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(18日朝、記す)
 一昨日は川柳マガジンクラブ大阪句会と瓦版編集会。帰りに「顔が真っ青」と言われて「そうか」と思いながらも、いつものように会長を送らせていただいてから帰途についた。最後まで頑張ってしまう癖がついているので、そんな言葉を頂戴しても休んだりはしない。瓦版ですこしでもお役に立たせていただいているのは生き甲斐でもある。
 昨日は、眠り続けた。ブログを書く以外は、ひたすら。すこし起きて用を足しても、すぐ横になりたくなり、横になると寝てしまう。あまり無理ができない年齢が来ているのだろうか。
 今朝、たまたま「川柳すずか」誌を開くと、中からぽろりと大会当日撮っていただいた写真がこぼれ落ちた。その写真を見ると、やはり年齢相応の顔になっている。この日も「顔が真っ青」だったと青砥たかこさんに言われたように思う。疲れをとるのに時間がかかるようになった。いつまでも自分の若さ、健康を恃んではいられない。

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