
昨日の午後は姫路へ。
企業さんの(60周年記念川柳コンテスト)に昨年の夏から関わっている。
3カ月ごとに課題が変わり今年末までで計6回の募集。親切に、締め切り前には「川柳の作り方」なるお茶菓子付き講座も開催している。
けち臭い私は、企業への還元は?などと考えてしまう。勿論、会社のPRという部分も大きく占めているのだろうから、私もイメージを大切にして少しだけ毒舌を控えた講座なのだが、はてさて・・。
下記は
4月~6月(第4期募集)入選作品 課題(母の日・父の日・長寿の祝い)
母の日に母に日傘で母の墓(彰子)
父の日は何事も無く日が暮れる(忠義)
米寿です娘が祝う美人の湯(泰子)
Loading...














-600x400.png)






























勢藤-潤_アーカイブ_ISBN978-4-8237-1445-0.webp)


渡辺柳山_こころの調べ_ISBN978-4-8237-1444-3.webp)


