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 (17日、記す)
 4時起床。疲れて、うっかり朝まで寝てしまった。昨日は13時から和歌山文化協会の「文芸まつり」審査会に出席。
 詩、短歌、俳句、川柳とも和歌山市民会館4Fの同室にて審査。川柳は6名での審査。どの部門にも知人がいるので、ご挨拶。帰り際、詩部門の知人から「会に批評に来て欲しい」と頼まれる。つい辛口の批評になるが、「あきこさんでないと駄目」とまで言って下さる(有難いことに)ので、時間をつくって久しぶりにお邪魔してみようかと。ふだん川柳にどっぷり浸かってしまっているので、たまに気分を変えてみるのもよい。
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 下の写真左は13日、句会場近くの兵庫県公館。右は15日、御堂筋で拾った銀杏。

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