Loading...
人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
Senryu Magazine Senryu Blog
たむらあきこ川柳Blog
たむらあきこ川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
2022年3月11日
♥
16
⦅49⦆〇〇銀行本店営業課の詐欺
わたしだけの問題ではない。これから退職金が入り、銀行員の訪問・勧誘(投資信託)を受ける方々も多いだろう。よく分からないまま、投資信託を押しつけられる方もおられると思うのである。ここを読んでおられる方は、もういちど6日(もしくは、先月23日...
【続きを読む】
2022年3月11日
♥
16
⦅49⦆●●銀行本店営業課の詐欺
わたしだけの問題ではない。これから退職金が入り、銀行員の訪問・勧誘(投資信託)を受ける方々も多いだろう。よく分からないまま、投資信託を押しつけられる方もおられると思うのである。ここを読んでおられる方は、もういちど6日(もしくは、先月23日...
【続きを読む】
2022年3月10日
♥
18
⦅50⦆心の中では「要らない!!」と叫びながらも、投資信託を買ってしまった心理
はっきり言って、ネットの他記事(6日のブログ)にも書かれているように、紀陽銀行営業課のこれも詐欺である。詐欺としか言いようがない。口の巧い窓口嬢と課長を前にして、無防備なわたしは無力だった。たぶんこの窓口に座らされたほかの高齢者なども、同...
【続きを読む】
2022年3月9日
♥
15
⦅51⦆上場地方銀行の投資信託(ほぼ、詐欺)に注ぎ込まされた老後資金
ここに記しておくのは、●●銀行本店営業課窓口でのこの経験をムダにしないためみなさまに知っていただくこと、加えてこういうことが二度とないよう、自らへの戒めのためでもある。道義的なことはおいて、法律的には、たぶんどうにもならない(そういうこと...
【続きを読む】
2022年3月7日
♥
20
⦅52⦆「銀行が一番詐欺」なワケ
「銀行が一番詐欺」なワケは、今回のようなことが、世の中の信用を逆手に取っているからである。もしこれがいわくつきの不動産会社であったり、保険会社であればそう簡単に契約、署名したりはしない。「銀行」という信用をバックにしての詐欺(あえて言う...
【続きを読む】
2022年3月6日
♥
15
⦅53⦆〇〇銀行本店営業課の詐欺(投資信託)
まさか、銀行が投資信託を強引に押しつけてくるとは思わなかった。「こういうのはここでしか売ってないの?」と聞き、「投資信託は分からないので」「もう少し、(投資信託を)勉強してから」と言って断っているにもかかわらず、そうしたことばは完全にスル...
【続きを読む】
2022年3月6日
♥
15
⦅53⦆●●銀行本店営業課の詐欺(投資信託)
まさか、銀行が投資信託を強引に押しつけてくるとは思わなかった。「こういうのはここでしか売ってないの?」と聞き、「投資信託は分からないので」「もう少し、(投資信託を)勉強してから」と言って断っているにもかかわらず、そうしたことばは完全にスル...
【続きを読む】
2022年3月4日
♥
21
⦅54⦆善後策をかんがえる
紀陽銀行本店(営業課課長)から電話(二回目)があり、話し合いが始まりました。詳細は、また後日。銀行員にノルマがあるのかもしれないが、こんな詐欺(手数料が目的の投資信託の押し売り)のようなことをされて黙っていられないし、また黙っていてはいけ...
【続きを読む】
2022年3月2日
♥
18
⦅55⦆「読者の文芸」川柳欄(2月22日(火)付、たむらあきこ選)
しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(2月22日(火)付) 裸木よ諸手(もろて)を伸ばし空つかめ 神戸市 西上 文世 〈評〉裸木とはすっかり葉を落とした木。いまは葉を落としてはいるが、春にそなえてチカラを蓄えているのだ。我われもコロナ禍を乗...
【続きを読む】
2022年3月1日
♥
17
⦅56⦆3月の予定(川柳関係)
3月の予定 3月21日(月)堺番傘3月句会 3月22日(火)境港(水木しげる)吟行 ⇁境港周辺泊 3月23日(水)隠岐の島(後鳥羽院)吟行 ⇁隠岐の島泊 3月24日(木)隠岐の島(後鳥羽院)吟行 ……‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥...
【続きを読む】
2022年3月1日
♥
19
⦅57⦆いい一日だった(97歳の「貴婦人」に鈴守)
(1日、3時50分記す)昨日はよい一日、ありがたい一日だった。伊勢神宮内宮を参拝、待っていてくれた畏友と昼食をいただいた。 なぜいま神宮かというと。先日、謹呈させていただいた『たむらあきこ吟行千句』へのお礼の電話を、97歳の貴婦人(のよう...
【続きを読む】
2022年2月26日
♥
21
⦅58⦆“銀行”に気をつけて!!(情弱はダマされる)
せっかくパソコンをもっているのに、投資信託のことを調べずに(電話で急かされて)出かけ、紀陽銀行本店営業課の詐欺(あえて言う)に引っかかった。肝心なことは聞いても答えてくれず、とにかく(その日のうちに)投資信託購入へと引っ張られた。...
【続きを読む】
2022年2月25日
♥
25
⦅59⦆〇〇銀行の営業課課長を叱りつける
投資信託を買わされたあとも、なんと日を置かず窓口の女性から「もうほかに低金利で預けているようなお金はありませんか」と電話があったのね。もちろん怒ったのだが、そのあと〇〇銀行にある預金をほぼすべて自衛のためにほかの金融機関に預け替えることに...
【続きを読む】
2022年2月25日
♥
25
⦅59⦆紀陽銀行の営業課課長を叱りつける
投資信託を買わされたあとも、なんと日を置かず窓口の女性から「もうほかに低金利で預けているようなお金はありませんか」と電話があったのね。もちろん怒ったのだが、そのあと紀陽銀行にある預金をほぼすべて自衛のためにほかの金融機関に預け替えることに...
【続きを読む】
2022年2月24日
♥
17
⦅60⦆“悲”と“哀”
“悲”と“哀”に明確な使い分けはないようだが。とくに公用文などでは“哀”が用いられることはまずないようね(見たことがない)。“哀”の字を使った語に「哀惜」や「哀情」などがあり、その印象から、寂しいという意を含んだかなしさが“哀”なのだろう...
【続きを読む】
2022年2月23日
♥
20
⦅61⦆銀行が一番詐欺(ネットから)
息子に相談すると、国民生活センターか消費者センターか、どこかへ事情を話して聞いてもらうようにと。多くの人が声をあげればなんとかなるものだからと。行員に言われるままだったので、署名したかどうかも分からない。生活に密着した古くからある和歌山...
【続きを読む】
2022年2月22日
♥
17
⦅62⦆地元銀行で、口車に乗せられて投資信託を買わされる、その手口
投資信託の仕組みがよく分からない高齢者などが、あまりの低金利に飽いて銀行がすすめる投資信託を購入させられる。その手口を実際に体験したので、みなさまへの注意喚起のため、記しておきたい。投資信託にクーリングオフはないので、口車に乗って契約して...
【続きを読む】
2022年2月20日
♥
15
⦅63⦆母方の祖父探し
母方の祖父の記憶は、やはりあまりないのね。ネットで検索しても、何も出てこない。いちばん古い記憶はというと、母の実家の主屋(おもや)で姉と二人、玄関の引き戸の上の方から祖父が投げてくれるお菓子をキャーキャー言いながら拾ったのね。姉は初孫とい...
【続きを読む】
2022年2月18日
♥
17
⦅64⦆「国立国会図書館サーチ」で父方の祖父をみつける
下記(コピペ)は、本日午前中たまたま「国立国会図書館サーチ」で祖父の名(田村時夫)で検索してみつけたのね! 文学青年だった祖父は、若い頃東京にでて今古堂書店に勤めたと亡父から聞いていたのね。 『新聞記者の罪悪』という著書がある。再婚して...
【続きを読む】
2022年2月17日
♥
18
⦅65⦆吟行について
『たむらあきこ吟行千句』はすでに市民図書館へ3冊寄贈、あと県立図書館ほかへも近日中に寄贈の予定。リアル書籍はわずか100冊のみの電子書籍。 吟行への想いの原点は、川上三太郎師と尾藤三柳師の“恐山”連作にある。両師を偲びながら、また病臥中...
【続きを読む】
« 前へ
1
…
46
47
48
49
50
51
52
…
196
次へ »
profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
新家完司
令和川柳選書 ようたんぼうのうた
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1101-5
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
渡辺柳山
令和川柳選書 憩いのひととき
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1245-6
最近のコメント
板坂壽一さま アフォリズムは、人間の
あきこさんの目指してゐるのは、やはり
井口廣司さま pcがうまく繋がらなく
先生をはじめとしてメンバー7名が参加
井口廣司さま 写真が、どんどんクロウ
パソコンも快調みたいですね😊 和歌山
井口廣司さま 8日か9日か、とつぜん
こんな投稿も
2019年5月16日
川柳経済学φ( ¨)📖❸...
2012年7月27日
選者への敬意…...
2015年1月21日
堺番傘1月句会~瓦版校正会...
2019年1月18日
川柳の横綱・前田咲二遺句集(平成8年)【...
2020年10月14日
『川柳・交差点』閉店句会のご案内 202...
2014年4月30日
句集発刊‥確かな眼で句を抄出することの大...
2012年11月17日
鈴鹿インターネット句会「約束」の秀1の句...
カレンダー
2026年10月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
« 9月