Loading...Loading...

米軍、シリアの親イラン系勢力に空爆 バイデン政権下で初
産経新聞 2/26(金) 11:46配信
 下記、ヤフーコメントより(13:49現在)。〈そう思う順〉で最初から一部、ご参考まで。ヤフコメ、面白いですね。新聞など読むよりずっと面白い。コメントを寄せられたみなさんに是非時事川柳を詠んでいただきたい。
 わたしは長く時事川柳専門結社の編集同人をつとめておりました。句会当日、起床後数十句詠んで、電車の中などで推敲して夕方からの句会に出席しておりました。懐かしく思い出します。(時事川柳を詠むのは月一回、句会当日だけだったのね。忙しい一日でした。)

ああ見えてトランプって戦争起こしてないんですよね……
★どうせなら中国にドカンとやってほしい。このまま軍拡が進めば、アメリカにも抑えられない国になる事は明白。
★やっぱりか!って思った。アメリカは変わらないといけない。トランプさんは、行動力はあったけれど対話とか制裁とかで戦争はしなかった。トランプさん、リーダーとして結構好きだったな。
★バイデン政権の姿勢が明らかになった最初のトピックスですね…
★何故あれだけ 平和を訴えていたガガやハリウッドスターは抗議をしないんだ?死人が出ているんだよ
★民主党バイデンが政権取ったらすぐに戦争開始。メディアどもは、トランプ悪、バイデンせいきみたいにしか報道してきませんでしたよね?戦争しなかったトランプが間違っていて、戦争するバイデンが正しい、というのがテレビ、新聞の考え方なのか。よく分かりました。
★さすが民主党。トランプはなんだかんだ戦争に手を伸ばしていない。第二次世界大戦も冷戦も対テロ戦争も、どの政党が始めたのか日本人は理解しているのだろうか。
★トランプからバイデンに代わって世の中がいい方向に行くとか言ってたコメンテーターがいたが、トランプは戦後唯一新たな戦争を起こさなかった米大統領だったということをわかっていない。
★トランプ大統領は、口では過激な事を言っていたが、世界情勢は安定していたように思える。バイデン大統領で、中東はまた混乱の時代を迎えるのだろうか。
★やはりバイデンは大統領になった途端に空爆を始めましたか。軍事による金儲けをしたいと思われても仕方ないですね。トランプは傲慢な性格だったが軍事的行使をしなかったことは凄いと思います。
★司令官は民間人じゃない。シリアだろうが北朝鮮だろうが、ピンポイントでやるんなら俺は支持する。
★シリアにミサイル打ち込んでたけどあれは軍事的行使じゃないんですね
★軍事的行使してないとかマジで言ってるの
★司令官を殺害したりかなりえぐいことしてますよ
★トランプは戦争しなかった、これに業を煮やした軍産複合体が民主側を大統領に押しやりまた戦争で潤うという構図、だから最高裁や報道、SNSまでをも支配してトランプを追い出したかった訳ですね、現地では関係ない国民の命を巻き込んでまで自分達が儲かれば良いという鬼畜達、古くから変わりませんね
★まぁまぁというところかな。イラン革命防衛隊コッズ部隊のソレイマニ司令官を排除したトランプには劣るが、なめきられていたオバマよりはマシというところ。
★正義を盾にして攻撃をするのってどうなんでしょうか。そこには普通に暮らす人々もいます。
★トランプさんは気ままな発言も多かったですが、武力に頼らなかった。アメリカのほとんどの人はバイデン気質なのかな?アメリカ=正義の国だとは思わない
★軍事産業を潤さないとな。国の基幹産業だからね。トランプが、排除された理由の一つが、戦争しないこともあるんじゃないかな。
★トランプはなんだかんだ言って武力攻撃は控えていた。好戦的民主党。やっぱりやつらは危険だわ。
★トランプ政権下一度も武力行使しなかったのに、変わった途端に空爆。にもかかわらずマスコミは揃ってトランプに対して「悪い奴」のイメージを植え付けて叩いてきたのは何故か。トランプが大金持ちでお金に釣られない政治家だったので周りで利権に群がっていた輩にとって迷惑な存在だったのでしょう。軍事産業に携わっていた連中にとってトマホークを10年に一度使わないと新たに生産出来ないので必ず10年に一度は因縁付けて何処かを攻撃するのが米国の常。初めてその悪の連鎖を打破していたのがトランプという見方も出来たのに残念でならない。超中国寄りのバイデンはとりあえず強固な態度を見せているけれどこれは見せかけでしょう。時間が経てばビックリするほど中国に寄り添うと思う。調査中だったバイデンの息子がどれだけ中国政府からお金を受け取っていたか是非知りたいところです(多分うやむやにされたと思うけれど)
★本当にアメリカは戦争が好きだなぁ。トランプはいかなる戦争も迎撃もしなかったぞ。
軍事産業の活性化のために、人の殺し合いを指揮するとは、情けない。
★これが左翼リベラルの正体。これが支持率上昇を目指した「人気取り政策」なら今後も多くの人々の生命が奪われるだろう。左翼リベラルは人命を重視しないのだから。
★このバイデン政権の行動で、シリアの空爆そのものが平和を求めるものでは一切なく、中東の緊張状態をトランプ政権以前に逆戻りさせる意図があることが明確になった。
そもそもオバマ、ヒラリークリントン達が仕掛けてきた緊張状態と、憎悪と分断の構図なので、民主党という集団がどんなものなのかは、世界が良く理解出来たということだ。



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

トランプとバイデン‥米軍、シリアの親イラン系勢力に空爆 バイデン政権下で初”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 on 2021年2月27日 at 5:38 PM :

    好戦的なのは、むしろ米民主党なのでは?
    ……、当たっていますねぇ。
    ネット世論というのは、たいしたものです。はい。
    ついでに言えば、中国に甘く(オバマの「業績」を見よ!)、日本叩きがお得意でもあります。
    中国と「和解」する必要が生じたら、アメリカによって日本が売られる、そんな構図を心配する有識者もいるくらいです。
    有り難うございました。

  2. たむら あきこ たむら あきこ on 2021年2月27日 at 10:41 PM :

    江畑 哲男さま
    すり込まれた一面からしかものを見ない見えない人たちがいる。
    ヤフコメは、その点複眼思考ができています。
    ヘタな時事川柳より、これこそが瞬時に集まる民の声ですよね。

    右でも左でもない、(いくつもある)正論をきちんと反映発信するメディアであってほしい。(無理か)
    このままでは、新聞・テレビなどのメディアはますます若い人たちに切り捨てられていくでしょう。
    憂うべき状況ですよね。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K