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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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2017年1月17日
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19
川柳マガジンクラブ大阪句会1月句会‥《退位もよいだろうと雲が切れてくる 》(たむらあきこ)
心弾まない日が続いている。やはり句会にも出て句を詠み、人にも会うことで活力を呼び覚まさないと心も身体も萎えてしまう。(前会長は)せめて句集の一冊も残さないといけないと思うのに、ご本人からは(句を書き出したりの)着手のお許しをいただけていな...
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2017年1月16日
♥
9
前月号 (瓦版12月号) 鑑賞 (たむらあきこ)
前月号鑑賞 たむらあきこ 忘年会マリオになりたがる社長 和三朗 安倍晋三首相の第1次政権を含めた在職日数が12月5日、1807日に達し、歴代6位となった。内閣支持率は57.9%(11月・産...
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2017年1月16日
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7
(再々掲) 誌上競詠 川柳「咲くやこの花賞」規約 & 29年度 題と選者‥〈29年度参加者募集中〉※なるべく1月中にお申込み下さい
誌上競詠 川柳「咲くやこの花賞」 規約 誌上競詠 咲くやこの花賞 ◆毎年2月20日締切分を第1回とし、翌年1月20日締切分までの12か月にわたり、「川柳瓦版」誌上で競詠を行う。 ◆毎回の題及び選者は主催者が決定する。 ◆出句はハガキに2句と...
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2017年1月15日
♥
16
これから‥瓦版の会を支えながら、吟行と十四字詩(短句)に全力
昨夜も帰宅後前会長と電話で話。「何でもさせていただく」と以前から申し上げているのだが、(前会長の)句集を出すことへのお許しはまだいただいていない。前々会長の柏原幻四郎先生(直接お会いしたことはない)も、一冊の句集も出されないまま。 前田...
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2017年1月14日
♥
8
現代川柳点鐘の会「墨 作二郎を偲ぶ会」についてのお知らせ
現代川柳点鐘の会 「墨 作二郎を偲ぶ会」 墨 作二郎は平成二十八年十二月二十三日満九十歳の天寿を全うされました。 氏の川柳人生を偲んで、左記のように追悼句会を開催いたします。 多数のご来場をお待ちいたしております。 日 時 ...
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2017年1月13日
♥
6
本日、瓦版編集会‥『たむらあきこ千句』へのお便り続々(深謝)
「墨作二郎(先生)を偲ぶ会」の詳細、少しお待ちください。 ...
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2017年1月11日
♥
12
川柳グループ草原1月(107回)句会《わたくしを抜けゆく鈴の足音か》‥[お知らせ] 3月30日(木)に墨作二郎(先生)を偲ぶ会 (詳細は明日のブログにて)
南海和歌山市駅9時29分発特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で北浜、京阪で神宮丸太町まで。車中推敲。丸太町通りを西に途中昼食、ハートピア京都4階第5会議室まで。12時45分頃着。席題「置く」の作句。20句。晴生、六助、啓子、佳恵、照子、す...
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2017年1月11日
♥
12
本日、川柳グループ草原1月句会(「そえる」の選、秀句に採らせていただいた方に『たむらあきこ千句』を進呈)‥京都でお会いしましょう
下記は『たむらあきこ千句』へのご感想の続き。ランダムに一部ですが書き写させていただいております。ありがとうございました。 ◆句集「たむらあきこ 千句」、大変嬉しく拝受いたしました。 真っ赤ななかに白く浮かびでた「たむらあきこ 千句」の文字...
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2017年1月10日
♥
11
気がつくと朝 (仕事の途中で眠ってしまったのね)、目覚めて思うこと
いまいちばん気にかかっているのは、前会長の病状。吟行もしばらくはできないかと思っていたが、2月17日の、四国・松山での「伍健まつり川柳大会」に吟行を兼ねて出かけることに。ホテルなども予約。松山の歴史も調べ始めている。(写真:道後温泉本館)...
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2017年1月8日
♥
8
ありがとうございます‥『たむらあきこ千句』へのご感想続々⑤
連日届けられるご感想のお手紙、お心遣いにどんなに感謝しているか分かりません。お手紙は一つ一つに丁寧に目を通して、すべてを大切に保管させていただきます。相変わらず仕事に追われ、お返事を書くことができません。一つ一つを胸に、次の川柳行脚に向け...
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2017年1月8日
♥
14
(6日) 瓦版1月句会‥前田咲二前会長の不在に心配の声
5日、前会長からお電話をいただく。「みなさんによろしく(伝えてくれ)」と。長い間(30年?)瓦版句会一筋に頑張ってこられた会長。歴史ある「川柳瓦版の会」の会長であることがどんなに責任の重いことか、傍で拝見していて痛感。90歳までの9年数か...
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2017年1月8日
♥
5
(7日) 川柳塔わかやま吟社1月(2017)句会‥《残像をあつめてきみが分かりだす》たむらあきこ
7時半頃だったか、柳友にメール、本日の句会の宿題を教えていただく。半時間ほどで52句。しばらくあまり詠んでいなかったせいか、昨日に続き詠むことができた。近くのバス停を11時50分発、12時過ぎに北出島まで。車中推敲。 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ...
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2017年1月6日
♥
9
瓦版1月句会‥前田咲二前会長の不在
本日7日、川柳塔わかやま吟社1月句会。まだ句を詠んでいないのでこれから作句、句会から帰ったあと2句会分をまとめて書きます。少しお待ちください。(写真:昨年の瓦版1月句会のあとの懇親会での森中惠美子先生と会長) ...
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2017年1月5日
♥
10
申し込んだのに届かないと思っておられる方、お電話下さい‥『たむらあきこ千句』へのご感想④
※ご住所を書いていただいた紙の束を紛失しています。いつまで経っても届かないと思っておられる方、お電話をいただけませんか。m(__)m (℡073-432-7326迄) ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ◆元日をどっぷりと『たむらあきこ千句集』にひ...
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2017年1月4日
♥
7
みなさま、ありがとうございます‥『たむらあきこ千句』へのご感想③
※ご感想はアトランダムに写させていただいていますが、厳しいご批評をお待ちしています。みなさまのご参考にもなることなので(お名前は出しません)、よろしくお願いいたします。(たむらあきこ) ◆師走二七日「たむらあきこ千句集」拝受、感想は年を改め...
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2017年1月4日
♥
8
『たむらあきこ千句』へのご感想②
◆たむらあきこはここにいます そんな命の色をした美しい表紙に心を鷲掴みにされた句集 (たむらあきこ千句)ご上梓おめでとうございます …とてもとても深くて持ち重りのするこの句集を一日や二日で読み切ることは出来ませんが とりあえずのお礼とペンを...
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2017年1月3日
♥
14
『たむらあきこ千句』へのご感想① (お名前は記しません)
◆昨日玉作「たむらあきこ千句」拝受致しました 即読みかけましたが師走のせわしない中で読むべき書ではないと置きました ゆっくり読ませて頂きます さっと眼を通した一と刻でも目に刺さる句の数々… きみの訃へ灯さぬ闇が醒めている 雲のない空へわた...
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2017年1月2日
♥
15
これから‥マハトマ・ガンジーの言葉を座右の銘として
人間の本来の寿命は115年とか125年とか。現実にはそこまで生きられる人はほとんどいない。人間は多くのフリーラジカル(活性酸素)によって組織を傷めつけられているといわれる。過度のフリーラジカルによって組織を壊されてしまい、癌や血管の破裂・...
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2017年1月1日
♥
15
2017年、明けましておめでとうございます
―閂を外すと空が入り込む― たむらあきこ 若冲 旭日雄鶏図 明けましておめでとうございます。 ...
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2016年12月31日
♥
6
大晦日‥みなさま、よいお年をお迎えください
good-bye ...
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
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四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
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1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
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令和川柳選書 第三句集
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ISBN978-4-8237-1147-3
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川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
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櫻木庵 尾藤川柳
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山本由宇呆
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ISBN978-4-86044-950-6
渡辺柳山
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尾藤川柳
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A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
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