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 ♡川柳の会に入りませんか♡ 和歌山市内の句会へのおさそい)
  川柳を、正しく楽しく勉強して、早く上達し、川柳の先輩や友人をつくるということは、川柳を続けていくためにいちばん大切なことです。これらのことをいっぺんに実現できる方法があります。それは、川柳の勉強の会である「結社」に入会されることです。先ずは結社に入会し、思い切って「句会」に出席してみましょう。どこの会でも初心者は大歓迎されます。(『早分かり川柳作句Question & Answer』(三宅保州)より)お問合わせは下記まで。
和歌山三幸川柳会 三宅保州(℡073-423-8930)
川柳塔わかやま吟社 川上大輪(℡073-462-7229)
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 小雨の中、傘をさし、自転車で13時前に和歌山商工会議所4Fまで。本日4賞表彰句会。冨美子、寿子、大輪、保州、知香、小雪、ほのか、紀子、准一、紀久子、徑子、愿、航太郎、あかねの各氏ほかみなさまとごあいさつ。
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川柳塔わかやま吟社2月句会出席21名。欠席投句?名。
本日の入選句。
余白へと亡父の生きざま追っている
わたくしの余白を多色刷りにする(小谷小雪選「空白」 人)
不用意なコトバ繋いでからの闇
メールふたたび恋の予感が顔もたげ(上田紀子選「予感」 天)
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 本日の没句2句をストック(使い回し)。句会終了後、知香、ほのか、小雪の各氏と近くのビル1Fにて歓談。それぞれの海外旅行の話。



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