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 はじめに。「ナンボ」というのは関西(大阪方面?)の言い方で「いくら」(how much)という意味だが、「〇〇してナンボ(のもん)」というのは「〇〇であることに価値(意味)がある」という慣用句。

 24日は、溜まっていた用事を片付けに和歌山駅近くまで。休憩にホテルグランヴィア和歌山1F ホテルズカフェ パスワードまで。ランチに野菜カレー。あとケーキ(モンブラン)とコーヒー、追加でシュークリーム(長くいると気をつかうのね)。久しぶりに川柳を詠んだのね! 一時間?ほどかけて、やっと29句。そこまで。長い“自粛”で足腰が弱っているが、“川柳筋肉”も衰えているということだろう。(一時間あればいつもなら60句は詠むのね。) 少しずつ元に戻していくしかない。コロナ、早く収束して!!

 川柳人は川柳を詠んでナンボ”、としみじみ思ったのね。あきこの本心は、まだまだ、あと十万句くらいは詠もうと思っているのです、笑。



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