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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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2025年12月9日
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⦅3773⦆2025年の句会・大会でいただいた秀句(秀・天・地・人〈ほか特選・止め・準特選など3位までの句〉)
2025年の句会・大会でいただいた秀句 2025年の句会・大会出席は計7回(うち大会(番傘本社と川柳塔本社含む)は7回) ☆印の句はつぎの句集に収載予定。2025年はピースボートでの地球一周吟行が主だった活動になったことで、わずか7回のみ...
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2025年12月9日
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⦅3772⦆やっとPCが繋がりました
先月、スマホをドコモから楽天モバイルに変えたのね。楽天ひかりと楽天モバイルをセットで使うと毎月の支払いはドコモの半額以下(スマホ・PC両方で、3,800)となり、喜んでいたのですが、さてセットアップ?となって作業に躓いてしまったのね。新し...
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2025年12月1日
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⦅3771⦆12月の予定(川柳関係)
12月の予定 12月16日(火)名草川柳会レクチャー 12月24日(水)川柳マガジンクラブ和歌山句会12月句会 ……………………………………………………………………… (予定は未定)あとから付け加えることがあります。 ...
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2025年11月28日
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⦅3770⦆秋色(和歌山城・紅葉渓庭園)
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2025年11月26日
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⦅3769⦆本日、第2回川柳マガジンクラブ和歌山句会(11月句会)
🍊第2回川柳マガジンクラブ和歌山句会 (2025・11・26) 川柳とは、一行詩である。 詩とは、簡潔でかつ隠喩が使われたり、ことばへの格別な注意がみられるなどの理由で(詩と)見なされる。散文詩は、散文と詩の両方の性質を...
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2025年11月24日
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22
⦅3768⦆[再掲] 川柳マガジンクラブ和歌山句会創立にあたり、代表世話人からのごあいさつ
川柳マガジンクラブ和歌山句会を創立するにあたり、代表世話人からのごあいさつ 『詩経(しきょう)』序に〈詩者、志之所之也。在心為志、發言為詩。(詩は、志の之(ゆ)く所なり。心に在るを志と為し、言に發するを詩と為す。)〉とあります。 すなわち、...
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2025年11月23日
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19
⦅3767⦆第2回川柳マガジンクラブ和歌山句会への準備(資料づくり)
上は、11月26日(水)開催の川柳マガジンクラブ和歌山句会のお知らせ。創立句会には新葉館出版さんから松岡恭子氏もお越しいただき、18名出席の盛会にしていただいたこと、ありがたく感謝申し上げます。 「どこにもない濃厚な川柳句会」「聖地...
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2025年11月20日
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⦅3766⦆友人と和歌山城ホールでのお茶会へ ↝ 紅葉の美しい城内を散策
茶道の先生をなさっている友人Kさんからのお誘いで和歌山城ホールへ。11時待ち合わせ。 和歌山文化協会主催の呈茶席(4階和室)まで。お点前を拝見、お抹茶と和菓子をいただいたあと、1階展示室の総合美術展を覘き、さらに能楽の仕舞も...
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2025年11月18日
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⦅3765⦆名草川柳会(第28回勉強会) 2025/11/18(火)
(^0^)/ 名草川柳会(第28回勉強会) 2025/11/18(火) 大会特選句(川柳マガジン10月号)から8句。 孤独死の傍でおもちゃの犬が鳴く(鈴木和枝) 母の編む日々は豊かな地動説(八木五十八) 向日葵の台地メゲナイ屈しない(中前棋...
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2025年11月15日
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⦅3764⦆あきにゃんは種まく人だ川柳の(ピースボート120川柳講座ご参加のかたから嬉しいメールをいただく)
東京の川柳教室紹介依頼 2025/11/03 月曜日 21:41 こんばんは、ピースボート120の川柳講座に参加しておりました、東京の〇〇と申します。講座では大変お世話になりました。川柳は初めてでしたが、田村さんのおかげで続けることができま...
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2025年11月12日
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⦅3763⦆第6回太宰府天満宮 秋の川柳まつり 第25回福岡県ねんりんスポーツ・文化祭 川柳交流大会(9日)‥《雨音のなか 雑念がはらえない》
第6回太宰府天満宮秋の川柳まつり 出席75名。欠席投句51名。 宿題:「リズム」「触れる」「咳」「うずうず」「視線」「尽くす」「自由詠(天満宮特別課題)」各題2句出し。 本日の入選句。 一人暮らしにひとりのリズムできてくる(真島久美子選「リ...
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2025年11月7日
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⦅3762⦆福岡空港から太宰府天満宮へのアクセス(ネットから)、ご参考まで
福岡空港から太宰府天満宮へのアクセスには、太宰府ライナーバス「旅人(たびと)」がおすすめです。福岡空港国際線ターミナルから西鉄太宰府駅まで直行で運行しているんですよ。乗換えなしで約25分で到着するので、とても便利です。 国内線ターミナルから...
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2025年11月3日
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⦅3761⦆名選・名披講を求めての旅(9日、太宰府天満宮へ)
今月9日、福岡県太宰府天満宮(余香殿)にでかける予定。もちろん川柳大会が開催されるからである。 関西空港発の飛行機(ピーチ航空)(7,260)の予約も取り、福岡空港まで。そこから太宰府天満宮まではバス(太宰府ライナーバス「旅人」、600...
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2025年11月1日
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⦅3760⦆やまと番傘川柳社創立75年記念大会‥《頬杖の独りは雲とひびきあう》
やまと番傘川柳社創立75年記念大会 参加???名。 事前投句:「おやつ」宿題:「はらはら」「かわいい」「魔」「響く」各2句共選 本日の入選句。 さくらもキミもはらはら散っていきました(西澤知子選「はらはら」 秀) 愛玩用 鎖をつけて生かされ...
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2025年11月1日
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⦅3759⦆11月の予定(川柳関係)
11月の予定 11月 1日(土)やまと番傘川柳社 創立75年川柳大会 11月 9日(日)第6回太宰府天満宮秋の川柳まつり 第25回福岡県ねんりんスポーツ・文化祭 川柳交流大会 11月18日(火)名草川柳会レクチャー 11月26日(水)川...
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2025年10月30日
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⦅3758⦆第34回 堺市民芸術祭川柳大会「利休句会」‥《沈黙が吠えていた 孤独死だった》
第34回 堺市民芸術祭川柳大会「利休句会」出席133名。見学3名。 宿題:「大雑把」「おまけ」「中の上」「手応え」「覗く」「吠える」 本日の入選句。 行間に愛をこめても届かない 負け犬の吠え方だった 屋台酒 沈黙が吠えていた 孤独死だった(...
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2025年10月25日
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⦅3757⦆推敲に次ぐ推敲
ピースボート地球一周吟行500句収載『曳航されている』(←書名変更)の推敲を久しぶりにした。やはり、前回とかなり時間(ほぼ一か月)をおいたことで少々のアラが見えてくる。 どの句集も推敲に次ぐ推敲、蕉翁も真っ青(笑)。 ...
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2025年10月20日
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⦅3756⦆20日、文芸まつり審査会(小・中学生の部&高校生・大人の部)~21日、名草川柳会レクチャー
一昨日も、きのうも、会を終えて帰宅後疲れて寝てしまった。やはり体力をつけないといけない。一回一回交通費・会費・時間をつかって来ていただいていることを思えば、それに見合うだけのものを持って帰っていただかなくては、と思う。しかし、まずは楽しく...
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2025年10月19日
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⦅3755⦆こころにうつりゆくよしなしごと
つれづれなるままに、日暮らし硯に向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(『徒然草』(吉田兼好)原文冒頭) ……………………………………………………………………………………………… ...
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2025年10月17日
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⦅3754⦆川柳マガジンクラブ和歌山句会 創立句会(2025/10/15)
第1回川柳マガジンクラブ和歌山句会は和歌山県民文化会館にて開催。出席者は、川口明・西川千鶴・佐藤まき・定松宏枝・澄田康則・畠中友美子・佐野桂子・まつもともとこ・河野浩幸・岡﨑佳壽子・井口廣司・田中尚・谷脇幹雄・松井健三・岸本潔・畔川臣展・...
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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ブログ作家の本
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
¥
1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
勢藤 潤
全国川柳作家集「アーカイブ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1445-0
渡辺柳山
令和川柳選書 憩いのひととき
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1245-6
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
最近のコメント
板坂壽一さま アフォリズムは、人間の
あきこさんの目指してゐるのは、やはり
井口廣司さま pcがうまく繋がらなく
先生をはじめとしてメンバー7名が参加
井口廣司さま 写真が、どんどんクロウ
パソコンも快調みたいですね😊 和歌山
井口廣司さま 8日か9日か、とつぜん
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(2018/6/12) 川柳グループ草原...
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2018年11月4日
本日、早朝から高岡市(富山)へ。ねんりん...
2017年1月16日
前月号 (瓦版12月号) 鑑賞 (たむら...
2025年11月15日
⦅3764⦆あきにゃんは種まく人だ川柳の...
2020年4月11日
想像力を働かせる‥現状況下の暮らし...
2023年5月15日
⦅3282⦆「読者の文芸」川柳欄(5月9...
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