昨日25日、「咲くやこの花賞」の自宅清記。1字のミスも許されない。本日昼前に会長からお電話、編集部のあと2人はすでに郵送してきている、(私は)まだかとのこと。参加者名簿作成のため、一筒さんにも清記済みのハガキほかを郵送しなければならない。川柳マガジン誌の「川柳マガジン年鑑2013」に掲載される「2012年、わたしの会心の一句」も考えなければならない。
自宅にいては捗らないので、紙袋に必要なものすべてを入れて、12時過ぎ、自転車で近くの郵便局へ。局内で最終作業。外に出ると頭も身体もよく動くのは作句のときとおなじ。まずは清記したものを会長宅へ郵送。
13時、市民会館4Fの文化協会・文芸部会まで。すでに皆さん集合。川柳部は5名。役員は多忙につき除外とさせていただいている。会議中に内職(?)、「2012年、わたしの会心の1句」に、《人間の砂漠ににんげんを咲かす》と記す。(原句は、《にんげんの砂漠に人間を咲かす》) 昨年、この句(原句)を秀句に採って下さったあと亡くなられた松田俊彦さんを偲ぶよすがとしたい。あと、2Fの喫茶店にてお茶。郵便局で残りの用事を済ませるために、先に失礼させていただく。
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