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2021/1/24

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きのふけふの境も水の絵になった  たむらあきこ 大天守が見守る道後きのふけふ  たむらあきこ 昨日今日忘れるために書く日記  牧野 芳光 膝がしらに溜まる私のきのう今日  浜  知子 …‥‥‥‥‥‥…... 「(つづきのつづき)表現を考える‥川柳における口語と文語」の続きを読む
 前田咲二先生は、「〈過去〉(ということば)は使わんほうがいいな」とおっしゃった。それで、ずっとそのように心がけてはきたのだが。川柳マガジン1月号に「特別十句詠」として掲載の「蛇腹路」で、久しぶりに、... 「(つづき)表現を考える‥〈過去〉か〈きのう〉か」の続きを読む
 わたしは、〈きのう〉を多用する川柳作家といわれている。他作家(敬称略)の〈きのう〉を用いた句とともに10句挙げてみると。 …‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥…… く... 「表現を考える‥〈過去〉か〈きのう〉か」の続きを読む
 種田山頭火、昭和15年(1940)10月11日、一草庵にて心臓麻痺で逝去。下記は、さいごの日記。 …‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥…… 十月六日 晴―曇。 今日明... 「山頭火吟行に向けて読む‥「一草庵日記」(山頭火の終の棲家・一草庵でのさいごの日記)から」の続きを読む
 下記の句が入選していました。選者のみなさま、ありがとうございました。今回の応募総数、5,152句。2年目の懸賞川柳は川マガ愛読者ほかの熱い要望に応えての出発。川柳界のためにも、この企画のますますの発... 「川柳神無月賞(お題「敵」)結果(川柳マガジン1月号から)」の続きを読む
種田山頭火の俳句  (43句)  秋が来た雑草にすわる あざみあざやかにあさのあめあがり あてもなくあるけば月がついてくる あの雲がおとした雨にぬれてゐる 歩きつづける彼岸花咲きつづける いつも一人... 「山頭火の句が語りかけるもの❸」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K