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川柳マガジンクラブ東京句会の事は単独でブログがありますので、随時こちらで取り上げていきます。

ここでは、東京池袋川柳会(いけせん句会)について取り上げてみます。

今私は、東京池袋川柳会「いけせん句会」
の代表をさせてもらっています。

創立者の平井 煕さん急逝のあと、
何とか会を存続させたいとの
会員の皆様の熱意をお受けして、微力ながら、お手伝いをさせていただいています。

毎月の句会はとしま区民センターで、
基本、第三日曜日、午後1時より開催。

「基本」といいますのは、会場の関係で第四日曜日にずれる場合があるからです。

宿題は三題
席題は二題 各二作品出句です。

一人二句出句の互選を行います。

この互選句は、句会開催の前週土曜日が締め切りとなります。
で、当日までに私が全句に対する観賞文を書き。
当日
互選結果確定後に配布いたします。

その後残りの時間、川柳講座としまして、川柳に関するお話をさせていただきます。
資料を配布する場合もございます。

まぁ、なんの変哲もないスケジュールですが……

次回、中身を詳しく紹介します。

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東京池袋川柳会 その1”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2026年4月30日 at 9:04 AM :

    いけせん句会、詳しく紹介いただきありがとうございます。全句に観賞文を書いて当日配布されるというのは、川柳への深い愛情がなければ続けられない取り組みだと思います。

    参加者の方々にとって、句会が学びの場にもなっているのですね。代表がこれをやるかやらないかで、その川柳社の深みと力が大きく変わってくるとも感じます。次回の紹介も楽しみにしています。

  2. 松橋 帆波 on 2026年4月30日 at 10:15 PM :

    いけせん句会の紹介は、まだ続きます。
    お楽しみにしていただければ幸いです。

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