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浦安川柳大会のご案内です!

6月7日(日)
J:COM浦安音楽ホール(ハーモニーホール・4階)
開場午前10時

参加費1000円

宿題 二人選 各2句
「変える」

ささきのりこ先生

川名信政先生

「チャンス」

芦田鈴美先生

松橋帆波

「熟れる」

小林きらら先生

佐藤孔亮先生

特別課題「まごまご」

佐藤公江先生

 

出句締め切り午前11:45でございます。

私は芦田鈴美先生と「チャンス」の選考です!

是非、沢山の皆様のご参加をお待ちいたしております!

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令和8年6月7日 10回 浦安川柳大会 ”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2026年5月30日 at 8:22 PM :

    浦安川柳大会、盛況を祈っています。ところで選者の皆さんへの「先生」という敬称、千葉県では一般的なのでしょうか。青森ではそれほど選者の方を「先生」と呼ぶ慣習がないものですから(とはいえ、尊敬をしていないわけではありません)、少し気になりました。川柳は人を縦ではなく横に広げる文芸であってほしいという思いもあり、ここのブログを読んでいる皆さんはどう感じていらっしゃるのか興味があります。

  2. 松橋帆波 on 2026年6月4日 at 8:50 AM :

    与生さん、コメントありがとうございます!
    とても勉強になりました!

    この記事の「先生」は私が書き加えたものです。
    私以外の選者さんのお名前もきせてもらいましたので、敬称を付けました。
    結社で配られる案内には、千葉県でも敬称は使われていません。

    人を縦ではなく横に広げる文芸であってほしい

    先生という言葉。
    使う思いと、受ける思い、伝える、伝わる印象。
    人と人をつなげる、つながる場所でのありかたに、気付きをいただきました。

    ありがとうございます!

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