Loading...Loading...

 LED電球になんと色を塗ることができるみたいなのね。これは安全性の面からみてどうなのかと。で、調べると「ランプペン」というのがあるようなのね。

 このランプペンはマニキュア感覚で簡単に塗ることができるのだとか。透明なので、クリア電球や普通蛍光灯に塗ればカラー電球やカラー蛍光灯に変えることができるようなのね。簡単、かつ安全に電球のカラーチェンジが可能だということ。電球色でこの寒い1月と2月を乗り切ろうと、一昨日百均で60Wのホワイトシリカ電球を買ってきたのだけれども。この手があったのね。

 とまれ、夕日のような暖色系のシリカ電球は、3℃しかない寒い部屋を視覚的に温めてくれているのね。こころを落ち着かせ、疲れを癒やす効果もありそうである。電球に少々の熱もあるので、寒い冬のあいだはこのままにしておこうと思っているのね。おぉ、寒!!

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

「なるほど!」「いいね!」と
思ったらポチっと(無記名)

草木塔(そうもくとう)―山頭火が晩年に自選した一代句集― 種田(たねだ)山頭火(さんとうか)(1882~1940)の自選句集。 昭和15年(1940)4月28日、東京の八雲書林より刊行。第一句集から第... 「草木塔(種田山頭火)より」の続きを読む
 「ふくろうの湯」は地下1,500メートルから湧出する日本有数の天然炭酸泉なのね。遊離二酸化炭素を1リットル中に1,430ミリグラム、溶存物質を38,110ミリグラム含有するのだとか。濃度が非常に濃く... 「湯治のこと(山頭火を思いながら)③」の続きを読む
 湯治とは、温泉に通ったり滞在したりして病や傷を癒すこと。温泉療法の歴史はかなり古くて、医学が未発達だったころは温泉療法が大きなウェートを占めていたのね。  ずいぶん少なくなったが、いまも風呂のない家... 「湯治のこと(山頭火を思いながら)②」の続きを読む
 コロナ禍がなんとか終息すれば、山頭火のゆかりの地をたずねる「山頭火吟行」にでかける。赤太字の地を中心に足跡を辿る。句は、五七五と七七(短句)で詠む。“自粛”中の時間を有効に使って、山頭火の遺した日記... 「湯治のこと(山頭火を思いながら)①」の続きを読む
 目を覚ますと2時12分。仕事をしていて、パソコンの画面が見えなくなるほど目が疲れてしまったので、横になっているうちに眠ってしまったのね。いつものことだけれども。  わたしは、いただいたお手紙をたいせ... 「年賀状について」の続きを読む
  明けましておめでとうございます 生 き て い く 狼 煙 い く つ も 抱 い て い る  前 田  咲 二 …‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥……… 年末年始を新型コロナ... 「明けましておめでとうございます」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K