13時から和歌山市民会館にて。和歌山文化協会文芸部、俳句部会員が中心となって開催。 しばらく俳句は詠んでいないので、どうなることやら。俳句と川柳の垣根がなくなってきているとはいうものの、さてどんな結果が出るだろうか。歌人、柳人の詠む俳句がどこまで俳人に通用するか。
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板垣孝志氏のマガジン大賞の句は季語が遣われていて、俳句でも通じるような………
俳句と川柳に明確なラインは引けない……… 説明するのは無理だけれど……… 自分の中では何となくラインはあるような………
さて、どの様な俳句が出たのだろうか……… 面白そうだな(^^)
伊東志乃さま 明日、ブログに結果をアップします。 和歌山なので、あまり革新的な俳句は出ないし、出ても採られないでしょうね。(ということで、あきこぐらいか) オモシロイことはオモシロイので、結果によってはそちらでもなさってみては?
男は客観的にものごとを考え、女は心の中でものごとを見つめる。 さて、Xは、ずっとあなたの心の中に棲んでいらっしゃいます。 (∴`´)/”☆———o
りょーみさすけさま はいはい。また出ましたねー、X。 Xは、うちの亡父ですね。ハイ、棲んでいます。 最期をみとるとは、必然的にその人を心の中に棲まわせることになるんでしょうね。 「いちばんお前と縁があったなあ」と、言われました。 ま、いろいろと思い出すと哀しいですね。9年少し前のことですが、昨日のことのよう。
この毎日の蒸し暑さを、お盆の温度と言うのでしょう。 「いるような気がして仏壇を覗く」 「たましいの色父さんがくれたのは」 「まだ父が星のかたちになりきれぬ」 く(^_・)ゝ~~★_☆~~ヽ(・_^)ゝ
りょーみさすけさま ただいま~。(聞かれていないけれど、文化協会の俳句の句会から帰ってきました) はれほれ。もう俳句は遠くなってしまっていました。川柳と俳句の間にはやはり溝がありますね。かたちは同じ、こころは他人。
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板垣孝志氏のマガジン大賞の句は季語が遣われていて、俳句でも通じるような………
俳句と川柳に明確なラインは引けない………
説明するのは無理だけれど………
自分の中では何となくラインはあるような………
さて、どの様な俳句が出たのだろうか………
面白そうだな(^^)
伊東志乃さま
明日、ブログに結果をアップします。
和歌山なので、あまり革新的な俳句は出ないし、出ても採られないでしょうね。(ということで、あきこぐらいか)
オモシロイことはオモシロイので、結果によってはそちらでもなさってみては?
男は客観的にものごとを考え、女は心の中でものごとを見つめる。
さて、Xは、ずっとあなたの心の中に棲んでいらっしゃいます。
(∴`´)/”☆———o
りょーみさすけさま
はいはい。また出ましたねー、X。
Xは、うちの亡父ですね。ハイ、棲んでいます。
最期をみとるとは、必然的にその人を心の中に棲まわせることになるんでしょうね。
「いちばんお前と縁があったなあ」と、言われました。
ま、いろいろと思い出すと哀しいですね。9年少し前のことですが、昨日のことのよう。
この毎日の蒸し暑さを、お盆の温度と言うのでしょう。
「いるような気がして仏壇を覗く」
「たましいの色父さんがくれたのは」
「まだ父が星のかたちになりきれぬ」
く(^_・)ゝ~~★_☆~~ヽ(・_^)ゝ
りょーみさすけさま
ただいま~。(聞かれていないけれど、文化協会の俳句の句会から帰ってきました)
はれほれ。もう俳句は遠くなってしまっていました。川柳と俳句の間にはやはり溝がありますね。かたちは同じ、こころは他人。