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 13時から和歌山市民会館にて。和歌山文化協会文芸部、俳句部会員が中心となって開催。
 しばらく俳句は詠んでいないので、どうなることやら。俳句と川柳の垣根がなくなってきているとはいうものの、さてどんな結果が出るだろうか。歌人、柳人の詠む俳句がどこまで俳人に通用するか。

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明日、俳句の句会”にコメントをどうぞ

  1. 伊東志乃 on 2013年6月17日 at 11:00 PM :

    板垣孝志氏のマガジン大賞の句は季語が遣われていて、俳句でも通じるような………

    俳句と川柳に明確なラインは引けない………
    説明するのは無理だけれど………
    自分の中では何となくラインはあるような………

    さて、どの様な俳句が出たのだろうか………
    面白そうだな(^^)

    • あきこ on 2013年6月17日 at 11:16 PM :

      伊東志乃さま
      明日、ブログに結果をアップします。
      和歌山なので、あまり革新的な俳句は出ないし、出ても採られないでしょうね。(ということで、あきこぐらいか)
      オモシロイことはオモシロイので、結果によってはそちらでもなさってみては? 

  2. りょーみさすけ on 2013年6月18日 at 9:22 AM :

    男は客観的にものごとを考え、女は心の中でものごとを見つめる。
    さて、Xは、ずっとあなたの心の中に棲んでいらっしゃいます。
    (∴`´)/”☆———o

    • あきこ on 2013年6月18日 at 9:39 AM :

      りょーみさすけさま
      はいはい。また出ましたねー、X。
      Xは、うちの亡父ですね。ハイ、棲んでいます。
      最期をみとるとは、必然的にその人を心の中に棲まわせることになるんでしょうね。
      「いちばんお前と縁があったなあ」と、言われました。
      ま、いろいろと思い出すと哀しいですね。9年少し前のことですが、昨日のことのよう。

  3. りょーみさすけ on 2013年6月18日 at 9:55 AM :

    この毎日の蒸し暑さを、お盆の温度と言うのでしょう。
    「いるような気がして仏壇を覗く」
    「たましいの色父さんがくれたのは」
    「まだ父が星のかたちになりきれぬ」
    く(^_・)ゝ~~★_☆~~ヽ(・_^)ゝ 

    • あきこ on 2013年6月18日 at 5:11 PM :

      りょーみさすけさま
      ただいま~。(聞かれていないけれど、文化協会の俳句の句会から帰ってきました)
      はれほれ。もう俳句は遠くなってしまっていました。川柳と俳句の間にはやはり溝がありますね。かたちは同じ、こころは他人。

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