川柳マガジン2月号が定期購読のみなさまのお手元にそろそろ届いていると思います。「たむらあきこ川柳抄(柳豪のひとしずく)」のうちの最初の一句はあきこの句ではありません。お読みになる前にマジックなどで消しておいていただきたいのね。《行間に愛が隠れていたなんて》(↽この句です)。
あと99句は自選。〈愛〉の句があきこにないわけではありませんが。《マヨネーズ和えを愛だと言っておく》とか《別れてあげるときには愛がもっと要る》という句になります。どうぞよろしくお願いいたします。(1/30)
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発売日よりすこし早く、本日自宅に数十冊を配達していただきました。(川柳抄100句の最初にあきこの句ではないどなたかの句が1句入ってしまっているのですが、のちほど(3月号?)新葉館出版さんからの訂正が入ると思います) 表紙については、すこし表情がこわばっているようですが、10月12日、前田咲二先生の訃報の入った翌日が撮影日だったためかと。撮影には、柳友が遠くから駆けつけ何かとアドバイス、また別の柳友たちにもアドバイスをいただいたことに感謝。
詠んだ句だけはかなりの数になりますが、この道の遥かさが日を追うごとに見えてくるのね。師と仰ぐ方々の遺された著作物にもこの先時間があるかぎり目を通し、勉強させていただきたいと思っています。(1/27)
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こんばんわ あきこさま
はい、うちの方は今日届きました。今月号だったのですね。
本屋さんから受け取り、じっくり表紙を拝見・・・・すっきりと素敵に映っていますよ。
家に帰るのがを待ちきれなくて駐車場で読んでいました。
いままで教えていただいたことが、あらためて活字となっておさらいできました。
今は大雪でここは大混乱ですが、三月はうららかな日差しにつつまれた立山がみえるはず・・・三月にお会いできるのを楽しみにしています。
竹内いそこさま
届きましたか~。
さっそくきっちり読んでいただいたようで、ありがとうね~。(”▽`)☆
最初は論文調で書いていたので、硬くなり過ぎたのね。
それはまたどこかで発表することにして。
読みやすさを優先、あとは新葉館さんに選択をおまかせしました。
ただ、100句抄のうちの最初の1句はあきこの句ではありません。どういうわけか、まちがって入ってしまったようで、来月号あたりで訂正が入ると思います。
そちらの雪のことはずっと気がかりなのね。
東京でも10センチ?とか。
この寒さですから、体調にはじゅうぶん気を付けてね。
あきこさん おはようございます。あきこさんが東雲神社の方角へ祈っていただいたお蔭で予定より早く出所できました。ありがとうございました。
マガジン2月号はまだ届いていませんが楽しみに待っています。
伍健まつりの投句ありがとうございました。
石鎚山と先生。
東雲神社と先生。
どちらも、あきこのこころの中では先生につながるのね。
両方に、これからも祈っております。
伍健まつりでは、よろしくお願いいたします。
あきこさん
おはようございます。
毎日、ドキドキしながらポストを覗いておりますが
『川柳マガジン2月号』はまだ到着しておりませんが、楽しみにしております。
冷たい風の日7が続いてます。お大事におすごしくださいね。
田村ひろ子さま
二十世紀の終わりごろから(笑)がんばってきた川柳ですが。
まだ入口(↽実感)。
日本語の豊饒の海から掬い取ることばで構築するいささかの自分の世界を、これからもうすこし広げるために残り時間を使います。
時実新子先生を灯台の一つとして。
山頭火も灯台の一つとして。
これからもどうぞよろしく。お姉さま。
ほ~~
お見合い写真かと思うほど若く可愛く写ってますね~カメラマンさん腕ふるいましたね~。(^O^)
いつになるのか少しやきもきしました。今のところ我が家も未着ですが、届いたらゆっくり拝読いたします。本当におめでとうございます。
たかこさま
11月号か12月号の予定だったのね~。
12月号が川マガ文学賞受賞者、1月号が川マガの200号記念ということで。
寒~い2月号にずれ込んだ次第。
でも、考えると春になる前の2月はあきこが一年中でいちばん好きな月なのよね。
また今年も鈴鹿大会におじゃまします。
がんばれ~、女主人。
あきこさま
届きました!届きました!!!!
悠然と微笑んでいらっしゃる表紙のあきこさんも
空をみあげていらつしゃるあきこさんも・・・・・とても素敵です。
一句目・・・な、なんということでしょう。
驚いてしまいました。
あきこさん、哀しかったでしょ。
これから、ゆっくり丁寧に「あきこ川柳」を読ませていただきます。
ありがとうございました。
田村 ひろ子さま
間違いは誰にでもあるし。
だいじょうぶ!
ただ、句の作者が当惑しておられるでしょう。
読んでおられたら、の話ですが。
カメラマンがいいので(笑)、ちゃんとサマになっているようで、電話での評判がいいのね。
大阪の、まだ届いていない方から待ちかねているという電話も夕方あり、ありがたく思っているのね。
いろんな意味で、感謝ですね~。
あきこ先生
川マガ今日到着しました。おめでとうございます。
早速拝見し「ことば」の重さ、深さに圧倒されています。魂の響きをどれだけ感じられるかと問われているように思えます。時間をかけて味わって参ります。
小原敏照さま
ありがとうございます。
そういうことばをいただくと、この道も一人ではないなと、安堵するのね。
あきこの句に共感・共鳴していただける読者が確実にいてくれるということは、これからの歩みへの大きな励ましになります。
一人吟行していても、同行二人みたいな(笑)。
寒いので、風邪など召されませぬよう。
ではまた~。