1月の予定
1月 6日(金) 川柳瓦版の会1月句会
1月 7日(土) 川柳塔わかやま吟社1月句会
1月11日(水) 川柳グループ草原1月句会(選)
1月13日(金) 瓦版編集会
1月17日(火) 川柳マガジンクラブ大阪句会1月句会
1月21日(土) 岸和田川柳会1月句会(選)
1月23日(月) 瓦版校正会
(予定は未定) あとから書き加えることもあります
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1月の予定
1月 6日(金) 川柳瓦版の会1月句会
1月 7日(土) 川柳塔わかやま吟社1月句会
1月11日(水) 川柳グループ草原1月句会(選)
1月13日(金) 瓦版編集会
1月17日(火) 川柳マガジンクラブ大阪句会1月句会
1月21日(土) 岸和田川柳会1月句会(選)
1月23日(月) 瓦版校正会
(予定は未定) あとから書き加えることもあります
昨日、届きました。「たむらあきこ千句」。
ありがとうございます。
嬉しかったです。
表紙の赤がいいですね。
スカッとします。
表紙を見るだけで、
たむらさんの強固なエネルギーが
戴けそうです
詩性川柳、奥が深い。
読むことが苦手なわたしにとって
これから句の深さを追ってみたいと思います。
越中八尾<おわら風の盆>30句
立山賦<大伴家持幻想>10句
同じ県人(私は南砺市出身)として誇りに思います。
越中八尾駅のまどろみは昭和
何度読んでも駅の情景がなつかしく思い出されます。
ありがとうございました。
松長一歩さま
越中八尾<おわら風の盆>30句
立山賦<大伴家持幻想>10句
これから吟行句(嘱目吟)を中心に据えて詠んでいこうと思っています。
人生は旅ですから、必然的にそういうふうになってきたのかもしれません。
芭蕉にせよ、西行にせよ、最後は旅ですから。
そのきっかけは、大阪の〈点鐘散歩会〉から始まったのですが。
もっと範囲を全国に広げて、遊行の旅の中で句を詠んでいこうと思っているのね。
意識してまとめて詠み始めたのが、富山。
昨年富山県川柳大会で講演させていただいたときにも、少し読み上げさせていただいたのですが、会場はよく分からなかったみたいで(笑)。
スタートが富山ということで、川柳集に記念?に残しました。
また富山へもまいりますので、お会いできるかもしれませんね。(お名前を言っていただければすぐに分かります)
また、読後感想などもコメントしていただければありがたく思います。 ヨロ(^^)シク~
あきこさん 今晩は。「たむらあきこ千句」(新葉館出版)を拝受致しました。17年の積み重ねのたまもの、1句1句がどっしりと存在感があり、有り難く読ませていただきました。年明けにじっくり読ませていただきますが、取り急ぎ、この段階で格別に響き合ったあ10句は次の通りです。拍手を送り、メールで失礼ですがお礼申し上げます。誠に、有難うございました。あと、三つ寝るとお正月、どうぞいいお年をお迎え下さい。
どの穴も恥じてのっぺらぼうになる
陽だまりのあまさ回顧へひき返す
あっけない訃へ雨脚が寄ってくる
わたくしの中に私を撃つ私
残像が輪郭だけになってゆく
人間の砂漠ににんげんを咲かす
受け継いだもののいくばくふいに笑み
いくつかの鏡はわたくしを見抜く
あのときのまだわたくしを咬む写真
空缶に意地悪などは通じない など
二宮 茂男さま
ありがとうございました。
年末のお忙しいところ、句まで挙げていただきありがとうございました。
厳しいご意見もいただきたく思っていますので、気付かれたことがあればまたよろしくおねがいいたします。
どうぞ、よいお年を。また東京にもまいりますので。
「たむらあきこ千句」本日届きました。
三重の片隅でぼそぼそと川柳をやっている、私のような者にまで送っていただき、
びっくりしたり恐縮したりしています。ありがとうございます。
お正月が済んだら、ゆっくり読ませていただきます。
私の能力で充分理解できるかどうか不安ですが。
北田のりこさま
数がないので、送れていない方も多く、胸が痛むのね。
もし欲しいとおっしゃる方が多ければ、第二刷も考えねばならないわけですが。
電子書籍ですので、やはりまだ年配の方は使いこなせないということがありますね。
まあ、あと十年もすれば誰もが電子書籍を読むことになるのでしょうが。
のりこさんには理解していただけると思っています(何かエラそうな物言いに聞こえたらごめんなさい。そういうつもりではないので)。
厳しいご批評をお待ちしています。
「たむらあきこ千句集」今日とどきました。とりあえずお礼申し上げます。ありがとうございました。読みでがありそうです。お正月にゆっくり味わわせていただき、そして勉強させていただきます。お正月の楽しみが出来ました。
どうぞよいお年をお迎えください。
太秦 三猿さま
北海道へも行きたくて、大会の情報も川柳マガジンでチラホラ見ているわけで。
お正月も立場的にいろいろとお忙しいことと思います。
拙い川柳集ですが、お目を通していただけるとありがたく思います。
来年もどうぞよろしく~。
あきこさま 届きましたよ
ありがとうございました。
予想通りの素敵な仕上がり。
小柄な装丁のわりに、ずっしりと重量感がありました。
これが、千句の重みなのか・・・・
これからじっくりと読んで勉強させていただきます。
年明けに、さわらびに持って行って自慢してきますね。うふふ・・
竹内いそこさま
さわらびに行く予定だったのね、近く。
富士山吟行からそちらに回る予定でした。
でも、会長のことがあり、しばらく神宮以外には行く気がなくなりました。
今年は、そういうことでお正月も何もなく、いつものように句を詠むだけ。
富山のことはときどき思っているのよ。
みなさまにどうぞよろしく。
よいお年をお迎え下さいね~。