4回目の(伊勢)神宮吟行‥本日から19日まで
...【続きを読む】
三重の風‥せんりゅうくらぶ翔②
せんりゅうくらぶ翔 は三重県亀山市の〈風〉。発行人・事務局は大野たけお氏。編集人には松嶌聖一、相馬まゆみ、宮村典子、柳緑子の各氏が名前を連ねておられる。三か月間近詠の鑑賞をお引き受けした。柳誌・作品のご紹介を兼ねて、ご参考まで。せんりゅうくらぶ翔12月号より万華鏡 川柳瓦版の...【続きを読む】
川柳塔わかやま吟社12月句会
8時頃から半時間、急いで3題49句を作句。10時6分、近くのバス停から北出島まで。車内にて推敲。徒歩5分、和歌山ビッグ愛まで。10時35分着。推敲。本日句会場は12F。小雪、ほのか、寿子、冨美子、保州、徑子、紀久子、准一ほかみなさまとご挨拶。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥[川柳塔わかやま吟社12月句会...【続きを読む】
平城宮跡吟行~瓦版編集会
(13日、記す)12日。前日の大会の疲れが残っていたので、出発を躊躇っているうちに10時半。そのうち少し元気が出てきた(ような気がした)ので急いで身支度。南海和歌山市駅12時29分発の特急サザンで天下茶屋まで。地下鉄堺筋線で日本橋、近鉄奈良線(奈良行き急行)で奈良まで。14時半頃近鉄奈良駅着。車内に...【続きを読む】
第66回 大阪川柳大会
(13日、記す)11日。南海和歌山市駅9時59分発特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で天神橋筋六丁目まで。3号出口からすぐの大阪市立住まい情報センターまで。真理子、(松原)寿子、茶助、ひろし、欣之、小雪、保州、佳恵、月子、心平太、会長ほかみなさまとご挨拶。本日、川柳瓦版の会からは立蔵信子が「ニュース...【続きを読む】
川柳 宮城野誌 №807(第63回 東北川柳大会の発表誌)から
昨日届いた 川柳宮城野12月号。ポストから取り出し、表紙の「復興へ がんばろう東北!」の文字を見てから、持ってドトールまで。まず9月28日開催の「第63回 東北川柳大会」の結果に目を通す。当日は 川柳宮城野誌800号記念誌上大会の受賞者の一人として表彰式に出席。思いがけないことに席題「印象吟」の選...【続きを読む】
なぜなのか…、何度でも行きたい伊勢神宮
今月も18日に神宮会館を予約。内宮(ないくう)とその周辺を吟行の予定。元日前後は多くの人々が全国から押し寄せるだろうことを見越して、たまたま部屋が空いていた18日を予約。内宮にもっとも近く吟行にはうってつけの宿。冬の静かな神宮を心ゆくまで味わうことができるだろう。翌日は夕方から瓦版校正会。それまで...【続きを読む】
誌上競詠「咲くやこの花賞」第9回 板野 美子選「脱ぐ」全入選句発表 & 第9回現在順位(上位22位まで)
誌上競詠「咲くやこの花賞」26年度 第9回「脱ぐ」板野 美子選軸うっとうしい天だいつまでこびりつく 板野 美子天何もかも脱ぎ公園の鳩になる 古久保和子地羽衣を脱いだらモモンガーだった 新家 完司人人間を脱ぎたくなった終電車 古久保和子
制服を脱ぐと二本で歩いてる 新海 信二脱ぎ捨ててしまえばハバネ...【続きを読む】
5日、川柳塔本社12月句会~瓦版12月句会
(7日、記す) 5日。南海和歌山市駅9時29分発の特急サザンで天下茶屋まで。車内にて推敲。地下鉄堺筋線で日本橋、地下鉄千日前線で谷町九丁目まで。駅近くのマクドナルドでコーヒー&フライドポテト、推敲。ホテルアウィーナ大阪まで。やっと席を確保(すぐに満席になる)。ふりこ、完司、蕉子、天笑、月子、理恵、義...【続きを読む】
大騒ぎ?(ご参考まで)
昨日、瓦版句会の帰り、いつも通り会長を送らせていただいて(帰りの電車の時間の都合があったので、京橋(京阪)まで)自宅に帰ったのが24時過ぎ。会長も無事に帰っておられるかを確認(本日奥様不在)のため、これもいつも通り電話を掛けさせていただいたが、何度もベルを鳴らしているのに出られない。何度掛けても出ら...【続きを読む】
12月の予定〈川柳関係〉
12月 5日(金)川柳塔本社12月句会 瓦版12月句会12月11日(木)第66回 大阪川柳大会12月12日(金)瓦版編集会12月14日(日)川柳塔わかやま吟社12月句会12月18日(木)伊勢神宮・神宮周辺吟行 (伊勢市泊)12月19日(金)伊勢・斎宮跡吟行 瓦版校正会12月21日(日)番傘とらふす...【続きを読む】
久しぶりにドトールにて1時間半格闘、79句を詠む
ドトールでたくさん詠めたことで少しスッキリ。『たむらあきこ川柳集 たましいのうた』の選句に相変わらず日々もがいているので。なんともう2年近くも選句に手間取っている。「さらっと、選んだらいいやないか」と、前田咲二会長始め何人かの方々には言っていただくのだが、なかなか納得できない。予定していた句会にもし...【続きを読む】
新年度に向けてみなさまのご応募をお待ちしています‥誌上競詠 川柳「咲くやこの花賞」規約
どういう川柳を私たちは目指すのか。それを共に探ってまいりたいと思います。難関誌上句会、選者厳選の「咲くやこの花賞」。27年度も全国からのご応募をお待ちしています。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 誌上競泳 川柳「咲くやこの花賞」規約●毎年2月20日締切分を第1回とし、翌年1月20日締切分までの12か...【続きを読む】
お礼とお知らせ‥(川柳瓦版の会)
26年度「咲くやこの花賞」も残すところ2回となりました。 今年は198名という多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。27年度も皆様、お誘い合わせの上、沢山の方のご参加を心よりお待ちしております。 なお、募集方法を一部変更しますのでお間違いのないようにご注意ください。
○参加申し込みは...【続きを読む】
21日の伊勢・斎宮(さいくう)跡吟行から‥「斎(いつき)の宮 22句」推敲済み
卜定(ぼくじょう)から斎王と決まった皇女はまだ年端もいかない幼女ということも多かった。父帝にも別れ、振り向くことも許されず都を出てゆく。そんな斎王の不安と哀しみを忖度、川柳に詠んでみた。(たむらあきこ) 斎王(さいおう)または斎皇女(いつきのみこ)は、伊勢神宮または賀茂神社に巫女(みこ)として奉仕...【続きを読む】
本日、ブログ投稿《777回目》
《777(回)》の数字がめでたい(?)ので、ブログ投稿《1000(回)》に先んじて発表(?)。 「たむらあきこ川柳ブログ」を書き始めて2年8か月。いままでにみなさまに頂いたコメント総数は1100件超(コメントへの返信同数)。心から感謝申し上げます。 一川柳人としてこれからもあちこちの句会大会への出...【続きを読む】
咲くやこの花賞 雫石隆子氏選「緩い」の清記(現在参加者総数198名)
...【続きを読む】
会長とのちょっとした会話から
一昨日の 文芸まつり(和歌山市)の帰り、一人の女性に話しかけられた。 「国文学の集いで教えておられた○○先生のお嬢さん?」 「はい、そうですが」 「私、○○と申します。大好きな先生でした」 「ありがとうございます」 10年以上前に亡くなった父だが、このように覚えていてくださる方がおられるのは涙の出...【続きを読む】
Loading...





































