Loading...
人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
Senryu Magazine Senryu Blog
たむらあきこ川柳Blog
たむらあきこ川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
31
12月 2012
今年一年ありがとうございました
2012年12月31日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
この拙いブログを読んでいただいた方々、さらにコメントまでいただいた方々、みなさま本当に有難うございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
ポスト
する
LINE
で送る
ブックマーク
0
❤️
ひざポン
ありがとう!
気軽にポチっと
どうぞ(無記名)
「今年一年ありがとうございました」
のコメントを読む&書く方はこちらから
30
12月 2012
年賀状
2012年12月30日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
会えないまま20年以上が経ってしまった畏友。ふと思いついて、名前をインターネットで検索。相変わらずのご活躍のようで、嬉しい。神宮禰宜。神宮関係の学術的な著書ほかを数冊出版されている。詩人でもある。最...
「年賀状」の続きを読む
29
12月 2012
墓参り
2012年12月29日
たむら あきこ
日記
コメント 11 件
年末ということで、11時半に姉に車で迎えにきてもらって、墓参り。ふだんは、住居が寺に近い姉に墓参りを頼んでいる。姉はおなじ寺の境内にある、両親と亡夫の墓参りを毎月欠かすことがない。 回転寿司でラン...
「墓参り」の続きを読む
27
12月 2012
陽だまりのあまさ回顧へ引き返す
2012年12月27日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
陽だまりのあまさ回顧へ引き返す あきこ 【評】単なる日向ぼこの句ではない。いつも未来を考え凛と生きていてもそこは生身。あの甘ったるい「陽だまり」にすっぽり包まれると、ふと楽しかった過去な...
「陽だまりのあまさ回顧へ引き返す」の続きを読む
26
12月 2012
天守閣12月句会
2012年12月26日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
【訃報】 堺番傘川柳会の小寺竜之介さん。ご冥福をお祈りいたします。 ……………………………………………………………………………………………………………………… 8時(?)起床、1時間ほど作句。計60...
「天守閣12月句会」の続きを読む
25
12月 2012
ひらがなの衣裳で昂(たかぶ)りをつつむ
2012年12月25日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
ひらがなの衣裳で昂りをつつむ 前田 咲二 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 上の句は、「大阪川柳大会」で宿題「衣」の秀句に採...
「ひらがなの衣裳で昂(たかぶ)りをつつむ」の続きを読む
24
12月 2012
第64回 大阪川柳大会作品集から ②
2012年12月24日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
川柳が盛んといえば、やはり大阪。その大阪で、「大阪川柳の華」と言われている(らしい)「大阪川柳大会」の入選句は、川柳の現在地の一つと言える。下記は、22日のブログに記した たむらあきこ選「衣」入選句...
「第64回 大阪川柳大会作品集から ②」の続きを読む
Post Navigation
« 前へ
1
…
513
514
515
516
517
…
550
次へ »
新着記事
植竹団扇川柳Blog
やれ嬉し時間潰しの文具店
勢藤潤川柳Blog
ベルリンの...
岡本恵川柳Blog
雨戸開けたら
三上博史川柳Blog
スラックス
たむらあきこ川柳Blog
⦅3806⦆5日、番傘本社句会 ~ 6日、淡墨桜吟行
野村賢悟川柳Blog
戦争を知らむ総理の勇み足
こんな記事も
太秦三猿川柳Blog
幻の北海道大会
山本由宇呆川柳Blog
元日や風邪のひき初め疲れ初め
太田紀伊子川柳Blog
新聞一面に「藤井七冠 最年少名人」
杜青春川柳Blog
「求む食器洗いおばさん」はペナルティー
川柳マガジン編集部Blog
思い出
川柳マガジン編集部Blog
これ小判
profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
プロフィールの続きを見る
新葉館出版の本
野村賢悟
令和川柳選書 第三句集
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1147-3
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
最近のコメント
月波与生さま ありがとうございます。
川柳マガジン和歌山句会の3月報告、読
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
こんな投稿も
2012年11月9日
伝統川柳から革新川柳まで…②...
2017年5月14日
創立60周年記念 時の川柳交歓川柳大会‥...
2020年3月11日
柳人紹介⓫ 髙瀨 霜石さんの20句...
2020年8月9日
響くもの(スーザン・ボイルの歌声から)...
2022年10月27日
⦅3133⦆「読者の文芸」川柳欄(10月...
2022年5月31日
⦅3020⦆これでいいの? 疑問に思うこ...
2024年6月16日
⦅3535⦆特別十句詠「通り過ぎた首」(...
カレンダー
2026年4月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
« 3月