Loading...Loading...

みなさま、あけましておめでとうございます。
「たむらあきこ川柳ブログ」を今年もよろしくお願いいたします。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 
乱調も足さねば生が錆びてくる    たむらあきこ
川柳瓦版の会」は岸本水府師創始の歴史ある時事川柳専門結社。
大阪市中央公会堂にて月例句会有。新会員(誌友)募集中
お申込:〒572-0844 寝屋川市太秦緑が丘11-8 川柳瓦版の会 電話・FAX 072-821-3641迄

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 この拙いブログを読んでいただいた方々、さらにコメントまでいただいた方々、みなさま本当に有難うございました。  来年もどうぞよろしくお願いいたします。 ... 「今年一年ありがとうございました」の続きを読む
 会えないまま20年以上が経ってしまった畏友。ふと思いついて、名前をインターネットで検索。相変わらずのご活躍のようで、嬉しい。神宮禰宜。神宮関係の学術的な著書ほかを数冊出版されている。詩人でもある。最... 「年賀状」の続きを読む
 年末ということで、11時半に姉に車で迎えにきてもらって、墓参り。ふだんは、住居が寺に近い姉に墓参りを頼んでいる。姉はおなじ寺の境内にある、両親と亡夫の墓参りを毎月欠かすことがない。  回転寿司でラン... 「墓参り」の続きを読む
   陽だまりのあまさ回顧へ引き返す    あきこ  【評】単なる日向ぼこの句ではない。いつも未来を考え凛と生きていてもそこは生身。あの甘ったるい「陽だまり」にすっぽり包まれると、ふと楽しかった過去な... 「陽だまりのあまさ回顧へ引き返す」の続きを読む
【訃報】 堺番傘川柳会の小寺竜之介さん。ご冥福をお祈りいたします。 ………………………………………………………………………………………………………………………  8時(?)起床、1時間ほど作句。計60... 「天守閣12月句会」の続きを読む
        ひらがなの衣裳で昂りをつつむ        前田 咲二 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥  上の句は、「大阪川柳大会」で宿題「衣」の秀句に採... 「ひらがなの衣裳で昂(たかぶ)りをつつむ」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K