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:roll:新家完司先生、第12回「世界」の選結果をお届けいただき、ありがとうございました。(もちろん優勝者の氏名はまだ公表できません)
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 参加者のみなさまには、2月20日締切の森中惠美子選「開く」への出句に始まる25年度への心の準備をお願いしたいと思います。(25年度参加者受付中、1/23付本ブログに詳細有 ※写真は川柳の「横綱」と謳われた、読売新聞「よみうり時事川柳」選者、前田咲二会長)

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 句の「読み」に頭を悩ませることがある。かつてバックストローク大会に参加させていただいて、発表誌の同人雑詠欄を拝見、首を傾げることも多かった。難解句(?)として、分かったフリをすることはない。「読み」... 「川柳…雑感」の続きを読む
 嫁がせるように水仙出荷する  田中 祐子(番傘とらふす1月号より) … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …  ブログ開設から10か月余、コメント数がちょ... 「本日まで900コメント、みなさま有難うございます」の続きを読む
 短歌を初めて詠んだのは、もう49年も前のことになる。読売新聞の地方版の短歌欄に投稿、掲載された。短歌を始めたきっかけは亡母が歌人だったことが大きい。毎月家に届く関係の歌誌には必ず目を通していた。下記... 「川柳と短歌」の続きを読む
 和歌山市の番傘とらふす誌に掲載の「啄木鳥抄鑑賞」。私の鑑賞文の第1回目が掲載されている1月号を昨日の句会で頂戴した。私の方で校正はしていないが、誤植も見当たらず、ほっとする。誤植まみれで掲載されてし... 「啄木鳥(きつつき)抄鑑賞」の続きを読む
 8時半頃起床、小一時間で約45句ほどをつくる。11時前に自転車で和歌山市立勤労者総合センターまで。1Fのロビーで推敲。あまりに冷えるので、身体を動かすため、近くのコンビニまで歩いて温かいお茶や豚饅ほ... 「番傘とらふす1月句会」の続きを読む
 下記は川柳瓦版1月号から。「咲くやこの花賞」第10回「生きる」奥山晴生選の一部。25年度から新しく参加される方がたの参考までに記させていただいた。川柳を詠むことはいまを生きること。みなさま、ともにが... 「「咲くやこの花賞」 第10回「生きる」 奥山晴生選から」の続きを読む
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