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あべのハルカス。まだ行ってはいなかったが、すでに時事吟として詠んでいた。
自意識一つ置くハルカスの真下    たむらあきこ
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14日。南海和歌山市駅14時半発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で天王寺まで。少し歩いて、エレベーターで14階まで。いまのところこの階までしか行けない。ダイニング店を見てまわる。1階下に階段で降りて、東向のイタリアンレストランにて食事。たまたま一人で来られていた女性に声を掛けられご一緒することに。窓際で夕日が目の前の高層ビルの窓に映えて美しかったので、ケータイのカメラに収める。(画像をクリック)

17時過ぎに出て、地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。淀屋橋からのイルミネーションが美しかったので、これもパチリ。市役所横のキラキラしたイルミネーションのアーチを潜って公会堂まで。本日新しく田口和代さんを編集同人としてお迎えする。いつも通り順調に編集作業。あとミュンヘンまで。会長を京阪寝屋川市駅までお送りして、帰路につく。

本日たまたまあべのハルカスのレストランでご一緒した方は老人福祉施設に勤務しておられるとか。そこでは職員による入所者への虐待(?)があるらしい。家族がいつも行って目を光らせていないと駄目だと。老人にとって一番よいのは、ぎりぎり最後まで自宅でヘルパーさんに来てもらって暮らすことというご意見だった。ご参考まで。

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