Loading...Loading...

(28日、記す)伊勢神宮禰宜(ねぎ)の友人(写真右)は現在「せんぐう館」館長。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
天皇皇后両陛下が27日、三重県伊勢市の「せんぐう館」などを視察された。26日、13年ぶりに伊勢神宮を参拝された。天皇、皇后両陛下訪問3日目のこの日午前は「せんぐう館」を視察された。両陛下は時折、案内役の館長に質問をされるなど、伊勢神宮に関する展示を熱心にご覧になっていた。
……
宮内庁によると、視察を終えられた天皇陛下は「いい1日だった」と充実された様子だったという。
……
[3/27 19:50 中京テレビ]
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
27日、22時過ぎ。時間的にそろそろ大丈夫かとケータイに電話。「お疲れさまでした」と大役を労う。電話の先に役目を果たしたあとの安堵の声。まだ外宮(げくう)にいるとか。古くからの友人の一人として嬉しい。インターネットで検索すると、伊勢神宮周辺は両陛下のご参拝へ喜びに溢れているようだった。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

(25日、記す) 帰宅が夜中の12時を超えるので、疲れでブログが書けず。寝てしまった。8時過ぎ起床。 出席させていただくとの口約束が果たせないままの句会(手もとのカレンダーに記している)を目で追いなが... 「春の日差し‥瓦版校正会」の続きを読む
父が亡くなって満10年。実家はそのまま。ときどきふわりと春風のように微笑んだ作務衣姿の父が現れて、私の川柳行脚を楽しそうに見守ってくれている。私が生きている限り、父も消えない。 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥... 「父の命日‥番傘とらふす3月句会」の続きを読む
手もとに『日高昌克(ひだかしょうこく)小伝』と題した小冊子がある。和歌山文化協会は毎年先覚文化功労者顕彰として先人を顕彰するのだが、平成25年度は「清高の画家」として日高昌克が選ばれた。 今まで顕彰さ... 「日高昌克と画」の続きを読む
(21日、記す) 12時過ぎ、タクシーで菩提寺近くまで。小雨の中、濡れてひと際美しい境内を歩く。春彼岸会にはいつも参らせていただいている。姉と合流。花を供えたり墓掃除などはいつも寺に近い姉に頼んでいる... 「春彼岸会‥亡父母を想う」の続きを読む
「立山賦(たてやまふ)」という題で冠雪の立山連峰を連作で詠みたいと考えている。ネットで調べると、なんと連峰は年間50日位しか見えない。冠雪の連峰がくっきり見える日となるとさらに限られ、調べるほどに絶望... 「川柳行脚 ‥春、再び富山へ」の続きを読む
大阪に出かけた翌日は疲れで外出もできない。疲れをとるのに数日かかることもある。今までにも増して一日ずつを大切にしなければならない。いつまでも生きてはいられない。 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥... 「句会(柳誌)に句を置いてくる」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K