Loading...Loading...

19日朝。神宮会館。昨日内宮で拾った紅葉の落葉。小ぶりで可愛い。
画像-0288あすぐに乾燥するので、昨晩水に浸しておいた。
画像-02927時に本館4階にて美味しい朝食をいただく。やはり神宮会館。新館3Fの部屋に戻って、神宮関係のビデオを見たり備え付けの書籍に目を通したりしているうちチェックアウトのぎりぎり10時近くまで。さようなら、今回もお世話になりました。
画像-0293徒歩でおはらい町を少し散策。大宮司職舎、五十鈴塾、祭主職舎などの横を通って、再び御幸道路へ。上は五十鈴川駅に向かう途中の月読宮参道入口の鳥居。
画像-0294月読宮。ご遷宮が済んで、こちらも新しい。素木の美しさ。参道を戻り、五十鈴川駅まで。普通電車を待って斎宮まで。
画像-0297斎王の森。いくつかの古墳の横を通って先月に続き再度斎宮歴史博物館まで。瓦版校正会に間に合うように、斎宮を14時29分発の普通に乗らなければならない。
画像-0298斎王が帝にいただいた「別れのお櫛」のレプリカ。6㎝位の小さなもの。
画像-0300
箱庭の中で翳ってゆくのです      たむらあきこ

斎宮から松阪まで。大阪上本町行き急行で鶴橋、乗り換えて大阪難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。18時から瓦版校正会。7名。あとミュンヘンへ。会長をいつも通り京阪寝屋川市駅までお送りして、帰路に。24時過ぎ帰宅。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 9時頃旅館を出る。一晩眠れずに過ごした旅館だが、記念に室内を一枚。眠れなかったお蔭で、毛布に包まって作句三昧。近鉄伊勢市駅から斎宮まで切符を買ったが、あいにくすぐ乗れる普通電車がなかったので、急行で... 「伊勢神宮吟行‥18日、寒風、斎宮(さいくう)跡再々吟行をあきらめて、五十鈴川駅から徒歩で麻吉旅館(古市街道)~おかげ横丁~内宮参拝~神宮会館」の続きを読む
(20日、記す)17日。南海和歌山市駅10時59分発の特急サザンで難波まで。強風のため、途中泉佐野まで徐行運転。徒歩5分、近鉄難波から大阪上本町まで。12時35分発名張行急行で名張まで。赤目口までひら... 「伊勢神宮吟行‥17日、外宮(げくう)参拝~隙間風のひどい古旅館で眠れない一夜」の続きを読む
... 「4回目の(伊勢)神宮吟行‥本日から19日まで」の続きを読む
 せんりゅうくらぶ翔 は三重県亀山市の〈風〉。発行人・事務局は大野たけお氏。編集人には松嶌聖一、相馬まゆみ、宮村典子、柳緑子の各氏が名前を連ねておられる。三か月間近詠の鑑賞をお引き受けした。柳誌・作品... 「三重の風‥せんりゅうくらぶ翔②」の続きを読む
 8時頃から半時間、急いで3題49句を作句。10時6分、近くのバス停から北出島まで。車内にて推敲。徒歩5分、和歌山ビッグ愛まで。10時35分着。推敲。本日句会場は12F。小雪、ほのか、寿子、冨美子、保... 「川柳塔わかやま吟社12月句会」の続きを読む
(13日、記す)12日。前日の大会の疲れが残っていたので、出発を躊躇っているうちに10時半。そのうち少し元気が出てきた(ような気がした)ので急いで身支度。南海和歌山市駅12時29分発の特急サザンで天下... 「平城宮跡吟行~瓦版編集会」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K