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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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06
11月 2017
本日、奈良・秋篠寺吟行。明日は久しぶりの川柳塔本社句会‥大阪・上本町でお会いしましょう
2017年11月6日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
これから推敲。すこしお待ちください。m(__)m
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05
11月 2017
末期の眼とは‥《あきらめたとき美しくなるこの世》(新家 完司)
2017年11月5日
たむら あきこ
日記
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以下、川端康成『末期(まつご)の眼』より。(写真:芥川龍之介) 「…僕の今住んでゐるのは氷のように澄み渡つた、病的な神經の世界である。 僕はゆうべ或賣笑婦と一しよに彼女の賃金(!)の話をし、しみじ...
「末期の眼とは‥《あきらめたとき美しくなるこの世》(新家 完司)」の続きを読む
03
11月 2017
前衛川柳 (川柳マガジン10月号・たむらあきこ選) の選結果と選後感想‥《野火走る逃亡兵の背を見せて》(森吉留里惠)
2017年11月3日
たむら あきこ
日記
コメント 6 件
特選 野火走る逃亡兵の背を見せて 森吉留里惠(大阪) 秀作 青春ははるかに綿アメがしぼむ 大本 和子(広島) 鬼ユリの赤は昨日の夜の舌 米山明日歌(静岡) 悲しみを騙し切れずに二度寝する 星野...
「前衛川柳 (川柳マガジン10月号・たむらあきこ選) の選結果と選後感想‥《野火走る逃亡兵の背を見せて》(森吉留里惠)」の続きを読む
02
11月 2017
かかわらないという選択肢
2017年11月2日
たむら あきこ
日記
コメントをどうぞ
前田咲二先生へ、依頼された追悼文を執筆中。すこしお待ちください。 ※このページに予定していた内容は、もう少し考え、充分頭と心の中で熟してからアップすることにいたします。 ...
「かかわらないという選択肢」の続きを読む
02
11月 2017
11月の予定(川柳関係)
2017年11月2日
たむら あきこ
日記
コメント 6 件
11月の予定 11月 6日(月) (奈良)秋篠寺・西大寺・唐招提寺吟行 大阪泊 11月 7日(火) 川柳塔本社11月句会 11月19日(日) 第41回 寝屋川市民川柳大会 11月23日(木) 第5...
「11月の予定(川柳関係)」の続きを読む
01
11月 2017
奈良国立博物館へ‥『第69回 正倉院展』吟行
2017年11月1日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
いまいち元気がないので、柳友のお誘いに乗って『第69回 正倉院展』まで。久しぶりにJR奈良駅に降り立つと、やはり咲二先生のことが頭に浮かんでくる。かなり前のことだが、番傘の大会を編集同人ほかでご一緒...
「奈良国立博物館へ‥『第69回 正倉院展』吟行」の続きを読む
30
10月 2017
川柳マガジン(2017)11月号「編集後記」、前田咲二先生について松岡恭子女史の一文
2017年10月30日
たむら あきこ
日記
コメントをどうぞ
「第15回 川柳マガジン文学賞」の発表号ということで、多くの方々が待っておられたであろう今号。当方にも「そちらにはもう届いている?」の問い合わせがあった。さすがの人気。みなさんに待たれる同誌はシアワ...
「川柳マガジン(2017)11月号「編集後記」、前田咲二先生について松岡恭子女史の一文」の続きを読む
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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最近のコメント
月波与生さま ありがとうございます。
川柳マガジン和歌山句会の3月報告、読
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
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