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 いま6時5分、昨夜は疲れて眠ってしまったのね。27日、28日と和歌山県をほぼ一周。(27日は和歌山市(7:54発)~和歌山駅、乗り換えてJR和歌山線で五条まで。バス(奈良交通・八木新宮線)で五条~湯の峰温泉(14:34着の予定が少々遅れた?)。民宿あづまや荘泊。

 28日は熊野御坊南海バスで湯の峰温泉(6:56発)~新宮高校正門前(7:54?着)まで。【前田咲二先生の参考資料をお届け】 新宮高校前~新宮。JR紀勢本線・特急くろしおで新宮(12:50発)からほぼ海沿いに和歌山まで、乗り換えて和歌山市まで。(16:18着)、こころに残る旅でした。(和歌山市駅降りてすぐ、玉林園で作句一時間ほど、51句。)

続きは次回

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 資料を4つのファイルにまとめたところ。新葉館出版さんから送っていただいた、さいご(完売で、出版社にももう一冊もないようなのね)の川柳マガジン(前田咲二特集)などもいっしょに持参する。『前田咲二の川柳... 「明日、湯峰温泉へ。一泊して、翌28日新宮高校まで。」の続きを読む
秋空の邪心のような雨が降る  秋田県 柴山 芳隆  〈評〉吸い込まれるように澄んだ秋空。その空になんと邪心があるという。晴天が一転曇り、しとしとと秋雨になった。秋空に裏切られたような気持ちになったのか... 「しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(10月20日(火)付、たむらあきこ選)」の続きを読む
 本日、新宮高校訪問の前日27日の宿泊先を湯の峰温泉の民宿に決めて、予約。27日は前田先生の月命日なので、この日に決めたのね。JR和歌山市駅(7:54発)から普通で和歌山駅へ、和歌山線に乗り換えておな... 「10月28日、ふたたび新宮高校へ。前田咲二先生に関する資料をお届けにまいります」の続きを読む
 喜怒哀楽とは、人間のもつさまざまな感情のなかでも代表的な感情を表した四字熟語である。語源は、中国は周から漢の時代にかけ、儒学者が人の言動、服装や道具について書いた書物『礼記(らいき)』のなかの「中庸... 「川柳に、「哀しみ」を詠む」の続きを読む
 文学も音楽も、琴線に触れてくるものはおなじ。この世の端で川柳を詠み続けているようなわたしだが、スーザン・ボイルの歌声はこころに沁みた。歌に彼女の人生の痛みを重ねて聴くと、なおのこと。  ... 「ユーチューブに癒される」の続きを読む
 またまた。ちょっとお待ちください。 しんぶん赤旗の選のツメにかかっております。(__)  じつは、昨日お電話で赤旗文化部デスクの○○○○先生と半時間ほどお話しさせていただいたのね。なんと、川柳の投... 「ユーチューブに癒される」の続きを読む
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