瓦版編集会~川柳マガジンクラブ大阪1月句会
(16日、記す)
14日、和歌山市駅14時発の特急サザンで難波まで。知人宅にて15時半から2時間談笑。地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。公会堂にて18時から編集会。茶助さんが所用にてお休み。8名、いつも通り分担して順調に作業終了。久美子さん、信子さんはそのまま帰宅。わたみん家(ち)にて6名、仕事のあとの...【続きを読む】
鈴鹿インターネット句会「笑う」、明日〆切
https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm 左をクリックして下さい。
...【続きを読む】
川柳塔わかやま吟社1月句会
本日を12日と勘違い。ネットで日を確めてびっくり、10時頃慌てて兼題を柳友に教えていただく。
小1時間ほどで兼題3題、40句ほどを作句、身支度をしてバス停へ。車中にて推敲、北出島下車。成人式があるらしく、大勢の若者たちの晴れ着姿の中を通って和歌山ビッグ愛まで、徒歩5分。句会場が開く13時まで、1時...【続きを読む】
男の貌
いい男に会ってきた。と書くと、どこの誰かと周囲が(ほんの)少し色めき立つかも知れない。別にどうということはない、高校の同級生。昨年の正月、偶然和歌山市駅で会った。そのとき、駅構内で1時間ほどお茶を飲んで近況報告。それ以来1年振り。
再就職して、大阪に勤めておられるとか。息子さんはまだ中学生。近く...【続きを読む】
飼い犬たちとの思い出
父の遺言は1つだけだった。酸素吸入のマスクを付けた父はベッドに横たわって、「ゴンとロックを頼む」と、何回か繰り返した。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
母が60歳で亡くなってから、20年間の1人暮らしだった。「国文学の集い」での講義を引き受...【続きを読む】
川柳瓦版1月号柳誌から「前月号鑑賞 (井上一筒)」
◇「川柳瓦版の会」は岸本水府師創始の歴史ある時事川柳専門結社。
◇大阪市中央公会堂にて月例句会有。新会員(誌友)募集中。
◆お申込:〒572-0844 寝屋川市太秦緑が丘11-8 川柳瓦版の会 電話・FAX 072-821-3641迄
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ...【続きを読む】
川柳集『魂のうた』出版への準備
新家完司先生の『平成二十五年』の軽妙洒脱に感じ入りながら、ことし私の出す川柳集の案を練る。
『平成二十五年』を読んだあとに私の川柳集を読まれたかたが、もし川柳にあまり馴染みのないかたなら驚かれるだろう、これも川柳なのかと。
題名も、『魂のうた』あるいは『たましいのうた』とするつもり。私の川柳に...【続きを読む】
川柳塔本社1月句会から帰る‥激疲れ
(8日、記す)
7日朝、ホテルのロビーのパソコンでブログのコメントをチェック、10時半に出発。
朝から句会に向けてホテルの部屋で作句(86句)。ほとんど寝ていない。出発までに推敲を済ませ、ふらふらしながら地下鉄御堂筋線で難波、千日前線で谷町九丁目まで。マクドナルドでコーヒー、さらに推敲。今回は川...【続きを読む】
Loading...







































