北出島のバス停で降りて徒歩5分、和歌山ビッグ愛まで。11時半頃着。館内でいつも通り推敲。3題43句。12時50分頃8Fまで。紀子、克子、寿子、冨美子、紀久子、小雪、ほのか、日出男、よしこ、徑子、知香ほかみなさまとご挨拶。
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[川柳塔わかやま吟社9月句会] 出席14名。投句?名。
本日の入選句。
わたしを圧してくるのは秋の影だろう
だんだんと秋の白さに立ち竦む(藤原ほのか選「秋」 佳5)
通販で過去が売られているらしい
道づれとのきのうも砂の絵になった(小谷小雪選「道づれ」 佳4)
道づれの記憶が哀ばかりまとう(小谷小雪選「道づれ」 天)
こころの在り方がらしさになってくる
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本日の没句2句をストック。句会終了後4人で歓談。「柳豪のひとしずく」で川柳マガジンの表紙になる写真を撮るのに、着物か服かなどいろいろ考えてそれぞれアドバイスをいただく。柳友のありがたさ!!(TT)。あとふたりでスシローへ。歓談。
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こんにちわ あきこさま
楽しみです。あきにゃんさまの着物姿は初披露ですね。
えっ? まだ決定じゃない?
いま、着なくていつ着るんですか!!
竹内いそこさま
そ、そうよね~。 (^^;)
きものがないわけではないので。(結構あるのね)
自前でもいいんだけどね~。
出版社へ失礼にならないよう、また購読のみなさまにも失礼にならないよう。
やはりきちんと着ていくべきだと思っているのね。
なにぶん太めなので。(言わなくてもわかってる?)
撮るほうもご苦労なことよね~。
購読者が減らない程度の表紙になるよう、頑張ります。
ありがとうね~。 (*^^;)