風邪で酷い咳を繰り返していることもあり、咳をキーワードに句を検索してみた。川柳史的にも有名な1句を挙げる(全然違う咳ではありますが。そこはご愛嬌)。たまに先人の句の勉強ということで、みなさまのご参考まで。
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我々戦後生まれの人間にとってはよく分からない句の場景ではあるが、なんとなく想像がつかないわけでもない。いまの若い人たちからは「信じられない」という言葉が返ってきそうでもある。現在のような象徴天皇制ではなかった戦前、天皇は日本人にとって「神」そのものだった。この一句がその時代の空気を如実に示している(こういう時代に戻ってはならないという、反省の材料にもなる)。
川柳はこのようにその時代の「人びとのナマの声」「風俗」などを映し出す鏡として、(とくに時事川柳は)学術的な研究・検証の対象にされることもある(「川柳瓦版」誌は多くの図書館に寄贈、保存されている)。
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さて。ここからがほんものの風邪の「咳」の話。
19日、展望全国大会の披講の途中頭痛でテーブルに突っ伏してから本日で5日目。まだ頭がズキズキする。咳・たんが切れない。昨日はやっとバナナが喉を通った。それまでは食べてもすぐに吐きそうで食べられず、また喉が痛くて飲み下すこともできず、野菜ジュースと風邪薬の葛根湯に砂糖を入れたものくらいしか摂っていなかった。言うなればほぼ3日間の「絶食」。
続きはあとで。
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不謹慎やけど。
痩せましたやろ。
昌紀さま
ありがとう、お陰さまで~(怒らないあきにゃん)。
でもね~、このパタ~ンは元気になるとすぐに戻るのよね(経験上)。
元気になって、しかも減った体重のままでいられる薬がないかなあ。
そんな薬があったら、お互い(?)いいのにね~。 ゲホっp(^◇^)/ゲホゲホ
追伸 もう少し痩せたら結構オトコマエでっせ~(お世辞抜き)。