(24日、記す)
22日。大会出席の疲れが残っているためか、体調が思わしくない。午前中はぐったり。
和歌山市駅15時30分発の特急サザンで難波、地下鉄御堂筋線で淀屋橋、近くの喫茶店でコーヒー(ゆで卵付き!)、半時間ほどぐったり。「咲くやこの花賞」に出す句を、すこし捻る。
18時、7名にていつも通り校正会。和雄さんは本日大会選者ということで、欠席。あとミュンヘンへ。会長を京阪寝屋川駅まで送らせていただいてから、帰路に。
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23日。久しぶりに友だちTさんから電話。しばらくドトールで談笑。スナップエンドウをいただく。小学校で息子の同級生だった息子さんは有名な漫画家。お孫さんの写真を見せていただきながら、いまは二児の父となった、可愛かった息子さんを思い出した。
夜遅くまで、25日の「日光東照宮 400年式年大祭奉祝 のぞみ川柳会10周年記念大会」出席を迷う。27日に東京で「川柳公論表彰句会」があるので、両方出席することになるが、それでは「咲くやこの花賞」の清記が遅れるという事情がある。
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24日。朝から、新幹線で行けば大会に間に合うかとも考えたが、やはり清記を優先することに。残念。
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