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中央公会堂川柳瓦版の会は岸本水府師創始の歴史ある時事川柳専門結社。例会は大阪市中央公会堂にて、毎月6日(前後)。
同人は句会参加(欠席投句可)のほか毎月近詠8句を会長宅に送付、うち5句が柳誌に掲載される(一部添削有)。
全国のみなさま。目まぐるしく移り変わる社会情勢を見つめ、今を生きるあなたの眼でご一緒に時事川柳を詠んでみませんか。お申し込みは下記まで。(会長判断により同人になれます)

〒572-0844 寝屋川市太秦緑が丘11-8 川柳瓦版の会
℡・FAX(072)821-3641

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咲くやこの花賞、三宅保州選「帽子」は20日〆切。編集部一同お待ちしております。なかなか入選しないとの苦情(?)をいただいておりますが、諦めずに一回毎の挑戦をお願い致します。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ... 「川柳論(川柳瓦版の会会長前田咲二)‥選者の大切さ」の続きを読む
「咲くやこの花賞」参加者のご要望(途中経過をもっと下位まで発表して、励みになるようにして欲しい(誌上では10位まで))により、現在(第5回)までの総合得点順位(30位まで)を中間発表させていただきます... 「(川柳瓦版)誌上競詠「咲くやこの花賞」26年度 現在(第5回)までの得点順位結果発表(30位まで)」の続きを読む
父の没後、十年を超えてお供えを届けて下さる女性がお二人。父が講師を依頼されていた「国文学の集い」のお世話をしておられた方々。お彼岸、お盆と殆ど欠かすことなくいただいている。あまりに申し訳ないので、「今... 「お話しさせていただくといつも涙になる」の続きを読む
[選評]「さらばえる」は「さらぼう」。「曝(さ)る」から派生した語で、「雨露にさらされて骨だけとなる」こと。「痩せて衰える」の意。作者は「老いさらばえる(老い曝える)」の意で用いておられるかと。「年を... 「さらばえた私をブランドで包む(山田順啓)」の続きを読む
誌上競詠「咲くやこの花賞」第5回 「せめて」たむらあきこ選(全入選句)軸せめてはと経緯を埋めておく日記たむらあきこ天さらばえた私をブランドで包む山田 順啓地さようならせめて笑顔を植え付ける飛永ふりこ人... 「誌上競詠「咲くやこの花賞」第5回 「せめて」たむらあきこ選(全入選句)」の続きを読む
(8日、記す)川柳塔本社句会終了後、地下鉄を乗り継いで淀屋橋まで。互選用に55枚をコピー。近くのカフェにて推敲、句箋へ句の書き写し。公会堂へ。受付。‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥[瓦版8月句会] 出席... 「瓦版8月句会」の続きを読む
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