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 自転車で10分、和歌山市民会館まで。転倒しないように、注意深くゆっくりとペダルを漕ぐ。乗ってしまえば、歩くよりはくるぶしの骨折部分に負担がかからない(転倒すれば身体を支えきれずに足を痛めそう)。13時過ぎ、4Fまで。短歌・俳句・川柳・詩・散文と、合わせて十数名の出席。
 今年の 文芸まつりの役割分担の凡そを決定。
つづく
明日13日の あかつき川柳会5月句会での「お話〈わたしの川柳行脚〉」の準備のため、つづきはあとで。(たむらあきこ)

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