ふくろうの湯から帰ってポストをみると、川端一歩氏から原稿依頼の封書。いままでいろいろなところから原稿依頼があったが、「大阪文化」は初めて。“原稿の内容は自由ですが、時節柄「新型コロナ禍の中の川柳」について一言ふれて頂ければ幸いです”、“締切日は恐縮ですが十二月二十日まで”とあるのね。
句も文章も完全主義なところがあり、いい加減にはできないので、今回もさっそくいまから書き始めることに。(書くのは慣れているので速いが、推敲に時間がかかるのね。) 川柳の種をまくことにつながることには手を抜かない。この文芸のいまを耕し、次世代につなげることがたいせつなのである。
なぜこんなことを書いているかって? 上のことがあり、本日のブログはここまでということ。(__) (↽言い訳なのね。(__))
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