Loading...Loading...

 ハーバード大学の研究者からの警告(論文)があるようなのね。『mRNAの注射はヒトのDNAを永久に変化させる可能性がある』と。https://www.afinalwarning.com/510236.html

 厚労省は、『ワクチンが免疫系にダメージを与えるかどうかは判らない』としているようなのね。つまり安全性の確認はされていないということ。今日は何人のPCR陽性患者が出て医療崩壊につながるとか、マスコミが毎日のように報道していますよね。こんな危険な状況であれば、緊急事態宣言も致し方ないと。最後の手段はワクチンだと国民の不安を煽り、ワクチン接種をほぼ強制的に行なっている。
 
 大学病院も含め、公的病院から地方病院まで、医療従事者はほぼ同調圧力で接種しなければならない状況になっているらしいのね。厚労省のHPには『義務ではありません』と書いてあるが、病院側は義務と受け取っているのね。ただ治験も終わっていないワクチンをほんとうに接種していいのだろうかと。そもそも、この1年のコロナ患者のデータを見ても、死者数は例年のインフルエンザより少ないと。コロナにかかっていない日本人99.5%、コロナで死んでいない日本人99.99%だと。そのようなウイルスに対しワクチンはありえないという声があるのね。
 
 ウイルスと戦うのではなく、『自分の免疫力を高めればいいのだ』というのね。肥満や高血圧などの原因となっている食生活を改めること。上記が、友だちの知人の看護師さん(たち)のご意見なのね。その看護師さんたちはワクチン接種を拒否されているのね。
ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 「接種しないなら退職を」とか、ワクチン接種を拒んでいる人たちにそういう声が浴びせられるというのね。「早く打ちたい」という声が目立つ一方で、ワクチンへの不安などから接種したくないという人たちも多いのね... 「コロナワクチン接種について」の続きを読む
「和歌山文化(第61号・2021)」への一文 「詠うこと」について        たむらあきこ  「詠う」とは、詩歌をつくる、また詩歌に節をつけて朗読する。詠うことのすべてはまず観察からはじまるだろう... 「「和歌山文化(第61号・2021)」への一文「詠(うた)うこと」について」の続きを読む
しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(5月25日(火)付、たむらあきこ選) 謹啓ではじまるリストラの手紙  広島県 野村 賢悟  〈評〉業績悪化を理由としたリストラ(解雇)は、やむを得ないものでない限り... 「「読者の文芸」川柳欄(5月25日(火)付、たむらあきこ選)」の続きを読む
柳人紹介 (24) 湊 圭伍さんの20句 その内に令和はなかったことになる ごめんごめん遠い世界のことでした 石を投げよとの叫びも聞こえている ときどきは違うひとにも矢を放つ 《ワッツ・ゴウイン・オン... 「柳人紹介 (24) 湊 圭伍さんの20句」の続きを読む
 句集をつくるとき、たいせつなのは全体のテーマ(主題)を考えることだろう。テーマはその作品の核といってもいい。1句17音では伝わらずとも、一冊の句集をつくるために句を集めたとき、いちばん伝えたいことは... 「句集をつくる」の続きを読む
 「おなじことを繰り返す日々に、どんな意味があるのか」ということを考えなかった人はいないのではないか。たとえば職場と家との往復。毎日おなじで、そのことにむなしさを感じたことはないだろうか。私たちは日々... 「繰り返すということ」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K