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2月の予定
2月21日(月) 堺番傘2月句会
2月23日(水) 隠岐の島吟行 (以下、未定)
2月24日(木) 隠岐の島吟行
2月25日(金) 隠岐の島吟行
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(予定は未定)あとから付け加えることがあります。

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しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(1月25日(火)付) 図書館に千差万別孤独あり  兵庫県 上野 景子  〈評〉「孤独」が悪いことばかりではないと思うが。家庭や学校に居場所のない子どもや老人がひと時... 「⦅77⦆「読者の文芸」川柳欄(1月25日(火)付、たむらあきこ選)」の続きを読む
   隠岐の島!! しかし、当然のことながら遠方へ行くには時間もおカネもかかる。(おまけにいまはコロナ禍です、しかし。)  まずアクセスはというと。和歌山市駅7時14分発の南海線急行・難波行で難波まで... 「⦅78⦆つぎの吟行地をかんがえる」の続きを読む
 動画⇁「おのだ」で検索。ときどきユーチューバーおのださんに世界各国へ連れていってもらってるのね! 自宅にいながらの「世界旅行」なのね。ユーチューブのおかげで日々飽きることがない。(人”▽... 「⦅79⦆(YouTubeで)ときどき世界旅行」の続きを読む
 昨日のブログに書いた、俳人の「平松小いとゞ」。先の戦争で戦死しているのね。かつて仏教用語の散華(さんげ)は戦死の婉曲的表現だった。戦死者のことはもちろん英霊とも言われるのね。  前田咲二先生メモから... 「⦅80⦆戦死の若き俳人 平松小いとゞを悼む」の続きを読む
海の上一めぐりして鳥渡る 冬晴の大磐盾の下を行く 炉話の父には言へず母に言ふ 河骨はあちらこちらにぱつぱつと黄 月の陣母恋ふことは許さるる 銀漢も泣けわが部下の骨拾ふ 勝つための屠蘇ありがたしうち酔ひ... 「⦅81⦆27歳で戦死の新宮(和歌山県)出身の俳人、平松 小いとゞ(ひらまつ こいとど、1916年(大正5年) – 1944年(昭和19年))の16句(俳句)」の続きを読む
 われわれの愛してやまない「川柳」という短詩型文芸。川柳マガジン1月号に、尾藤川柳氏がつぎの一文を載せておられる。あきこがどうこう書くより、この一文がすべてなので、下記、転載させていただきました。 …... 「⦅82⦆「川柳史料館(川柳文学館)」設立について」の続きを読む
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