Loading...Loading...

本日まで306投稿、1000コメント(半分は返信)。みなさま、ありがとうございました。
さらに3月10日はブログ開設1周年。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
〔追記〕 コメントに元気を頂いて書き続けています。コメントがなければ、とうに挫けていたかも。みなさまに本当に感謝しています。
ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 手元に立派な装丁の1冊の句集がある。この句集を届けていただいてからひと月ほど経つだろうか。  著名な方の句集である。一見どんな素晴らしい句集かと胸が躍った。一読、驚いた。「こんな筈はない」。こころに... 「こんな筈はない」の続きを読む
 川柳行脚、3月前半は6日の瓦版3月句会に始まる。7日、川柳塔本社3月句会。8日、あかつき3月句会。ここは一筒さんのお話があるので、応援。9日、時実新子・月の子忌7回忌川柳大会。10日、川柳塔わかやま... 「3月・4月の川柳行脚、予定(一部)」の続きを読む
川柳マガジン3月号「難解句鑑賞」で松橋帆波氏が私の句を下記のように鑑賞して下さっている。 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 乱調も足さねば生が錆び... 「乱調も足さねば生が錆びてくる‥【自句自解】」の続きを読む
 今年も「川柳マガジン文学賞」の作品募集が始まった。選者は4月号で発表されるとのことで、楽しみなことである。どの賞も結局は選者で決まる。  何はともあれ、川柳マガジン編集部のパソコン清記によるごく公平... 「第11回 川柳マガジン文学賞へのお誘い」の続きを読む
 川柳と短歌を同時に詠んでいくことの難しさ。まず時間がない。時間がなくても、短歌への思いを断ち切れない。川柳の魅力にどっぷりと浸かりながらも、ペン先は57577を辿っていることがある。  夕方ならドト... 「川柳と短歌、「苦闘」になるとしても」の続きを読む
 昨日25日、「咲くやこの花賞」の自宅清記。1字のミスも許されない。本日昼前に会長からお電話、編集部のあと2人はすでに郵送してきている、(私は)まだかとのこと。参加者名簿作成のため、一筒さんにも清記済... 「和歌山文化協会・文芸部会」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K