Loading...Loading...

https://www8.city.toyama.toyama.jp/kanko/album_detail.phtml?Record_ID=b66bd7daeac8a3208ed46ef06cb99574&TGenre_ID=210 
上をクリック、さらに「立山眺望」をクリック。「立山LIVE映像」が見られます。
 18日、降り立った富山駅から、竹内いそこさんに車で連れて行っていただいて見た立山連峰の景を忘れない。飛騨山脈(北アルプス)北部にあり、剱岳(つるぎだけ)が約三千メートル。富山県の宝であるというのもわかる。雪を頂く山容の圧倒的な存在感には、身の引き締まるような感動を覚えた。川柳という道程の、先々の険しさに被さるかのような、峻厳かつ神秘的な佇まいだった。 富山市との位置関係は、上の地図で分かる。すぐ前に立ちはだかっているかのような山容ではあるが、距離的にはかなりある。常願寺川沿いにどれほど走ったか。車窓から見える立山連峰の雄大さ、美しさに言葉もなかった。いそこさん、ありがとうございました。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

(20日、記す)  18日、和歌山市駅8時発の特急サザンで新今宮、JR環状線で大阪まで。新今宮でジパング倶楽部を使っての乗車券購入に手間取り、予定の大阪駅9時42分発の特急サンダーバード11号に乗り遅... 「第44回 北日本川柳大会」の続きを読む
 川柳公論(号外特別号Ⅱ)誌が届いた。川柳公論(編集発行人:尾藤三柳)表彰句会は、重要視させていただいている句会。ここで詠んだ川柳は、紛うことない私の川柳の現在地である。  4月27日、東京、王子駅前... 「川柳公論(号外特別号Ⅱ)誌から」の続きを読む
 うたた寝から覚めたのは15時頃。身を横たえたまま、すこし以前のことの回想に耽る。知人の自死や、孤独死という死のかたちがいつまでも脳裡を去らない。ゆるやかな時間の続きにわたしの死もあることを、ぼんやり... 「環状線…夢を生きている」の続きを読む
 次の川柳集発刊に向けて苦しんでいる。その中で、『川柳文学コロキュウム創立10周年記念合同句集』を開かせていただいた。50名の作家の各15句。川柳は、人間のどこまでを詠みきれるものなのだろう。川柳を「... 「人間がひしめき合っている寒さ (嶋澤喜八郎)」の続きを読む
https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm 左をクリックして下さい。 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ... 「明日、鈴鹿インターネット句会「ほどほど」〆切」の続きを読む
(13日、記す)  9時前にホテルを出る。新今宮からJR大阪環状線で京橋、学研都市線で河内磐船駅まで。13時の開場までには3時間近くもあるので、しばらく周辺を歩いて新緑を愉しむ。近くの喫茶店でモーニン... 「川柳交差点 第73回句会(6歳の誕生会)」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K