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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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3月 2018
本日、二上山吟行‥またがんばってまいります
2018年3月14日
たむら あきこ
日記
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明日は、疲れがたまっていなければ 川柳グループ草原3月句会へ。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
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12
3月 2018
時事川柳とわたし
2018年3月12日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
「時事川柳を制する者は川柳を制する」と、時事川柳専門結社「瓦版」会長前田咲二先生は仰った。「句会くらいなら出席させていただきますけれど」と同人になることまでは渋るわたしに、「後継者として来てくれ」「...
「時事川柳とわたし」の続きを読む
11
3月 2018
川柳塔わかやま吟社3月句会‥《居眠りの続きのように逝きました》
2018年3月11日
たむら あきこ
日記
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正午ごろ和歌山商工会議所着。4F句会場にて推敲。しばらくして句会出席者が次々と集まってこられた。克子、小雪、ほのか、よしこ、紀久子、冨美子、紀子、保州、夕胡、徑子、日出男、知香、寿子ほかみなさまとご...
「川柳塔わかやま吟社3月句会‥《居眠りの続きのように逝きました》」の続きを読む
10
3月 2018
弟への姉の愛‥ふたたび吟行の準備、二上山を調べる
2018年3月10日
たむら あきこ
日記
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大伯(大来)皇女(おおくのひめみこ)は『万葉集』に謀反人とされて自害した同母弟の大津皇子(おおつのみこ)を想う歌を残している。以下、6首。 巻第2 105~106番(大津皇子がひそかに伊勢神宮に下...
「弟への姉の愛‥ふたたび吟行の準備、二上山を調べる」の続きを読む
09
3月 2018
川柳マガジン2月号、「柳豪のひとしずく(たむらあきこ特集)」より20句❶
2018年3月9日
たむら あきこ
日記
コメント 6 件
「柳豪のひとしずく(たむらあきこ特集)」より20句 あっけない訃へ雨脚が寄ってくる きみの訃へ灯さぬ闇が醒めている 物陰にゆらめいているきのうの訃 わたくしの中に私を撃つ私 雲のない空へわたしに翅がな...
「川柳マガジン2月号、「柳豪のひとしずく(たむらあきこ特集)」より20句❶」の続きを読む
08
3月 2018
【再掲】近づいてきました、川柳えんぴつ さわらび会 創立35周年記念川柳大会
2018年3月8日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
川柳えんぴつ さわらび会 創立35周年記念川柳大会 日 時:2018(平成30)年3月25日(日) 開 場:午前10時(投句締切り11時)/披講13時~ 会 場:富山県民共生センター「サンフォルテ」2...
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07
3月 2018
川柳塔本社3月句会‥時実新子について平井美智子氏の「お話」を聴く
2018年3月7日
たむら あきこ
日記
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12時半ごろ ホテルアウィーナ大阪4Fまで。すでに座席はいっぱい。探していると前から二列目にある席を譲っていただいた。紀雄、芳山、ふさゑ、美智子、朝子、楓楽、ふりこ、いずみ、りゅうこ、信子、蕉子、秀...
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
プロフィールの続きを見る
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最近のコメント
月波与生さま ありがとうございます。
川柳マガジン和歌山句会の3月報告、読
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
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