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 川柳作家(この言い方、あまりしっくりこないのですが)として生きていて、いちばんのありがたいこと喜びは自分の作品を納得のいくように評価していただくことである。かつて、なんと大会の秀句に採っていただいた選者先生のほうからあいさつに来ていただいたことが二回ある。恐縮、かつその姿勢に感動したのだった。なんと、お二人とも選者としての喜びを述べられたのである。

少しお待ち下さい。(__)
しんぶん赤旗(12月1日掲載分)の選、ほか執筆依頼がありちょっと忙しいのね。(__)

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