尼崎川柳大会から帰る…
和歌山市駅8時発の特急サザンで難波、地下鉄御堂筋線で梅田、阪急神戸線で塚口まで。
阪急バスにてピッコロシアター下車。(写真は会場ピッコロシアター)
受付を済ませて推敲。いつも通り電車の中で推敲しながら来たので、残り5句ほどで完了。13時の出句締切までは2時間近くあるので、お昼の軽食として頂いた...【続きを読む】
明日は尼崎川柳大会… がんばらなくっちゃ
そろそろ明日の大会の句を作らなくては。
ほかに、「洋子の部屋」へも投稿しなければならない。「カード」、小池正博さんのところの事前投句が明日25日〆切。咲くやこの花賞「怪しい」の集句の清記、郵送。川柳関係のあれこれを順番にこなしていかなければならない。26日は番傘とらふすに行くか、八尾市民川柳大会...【続きを読む】
親族4人、談笑の一日
おなじ和歌山市在住の姉と姪と、私と息子の4人。
昼過ぎにマンションの下まで姉の車で迎えに来てもらう。4人で和歌山駅近くの「魚料理 ろっこん」へ。姉が予約してくれていたため個室へ、それぞれに注文の昼の定食をいただく。私は鯖の煮魚御膳。息子はおなじく鯖の焼魚御膳。姉と姪は天ぷら御膳。まずまずの味。...【続きを読む】
死ぬことが怖くなくなる本
柳澤桂子(やなぎさわ けいこ) 1938年生まれ。お茶の水女子大学名誉博士。生命科学者、歌人。
『生きて死ぬ智慧』。下記はあとがきから抜粋。
………………………………………………………………………………………………………
この36年間私は苦しみました。孤独でした。人間であることの悲しみを存分...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ大阪句会~瓦版校正会
和歌山市駅10時発の特急サザンで大阪・難波へ。南海パーラーで宿題「幽霊」の作句。川柳マガジンクラブ大阪句会へは昨日互選用に雑詠1句を新葉館に(電話にて)提出済み。中央公会堂12時50分開場なので、それに合わせて地下鉄御堂筋線で淀屋橋まで。徒歩5分。
みなさまとご挨拶。席題は大きなオクラを見て作句...【続きを読む】
歓談 … 東京在住の知人と
和歌山に法事で行くから会えませんか、というご連絡をI氏から頂いていた。その時にお約束していたのが本日20日。午後4時に近くのドトールでお茶をご一緒することに。
I氏は短歌、俳句を長く嗜まれ、著書も数冊ある才人。私が選をさせていただいている鈴鹿インターネット句会にも出句してくださっている。川柳は門...【続きを読む】
瓦版8月号から…鑑賞 (時事川柳)
時事川柳も関東と関西では少し違うようである。時事川柳専門結社「川柳瓦版の会」の時事川柳から。
…………………………………………………………………………………………
フクシマ以後、放射能への恐れにより、全国的に脱原発への流れになるのかと思った。再稼働へと、エネルギー政策はどこを向いていくのか、い...【続きを読む】
仲間たち…
夕方6時前に今回の幹事、瞳の美しい痩身のSさんがマンションの下まで車で迎えに来てくださる。途中で若々しい老紳士Nさんも同乗、和歌山駅の東にある居酒屋「櫻の都」まで。かつてのパソコン教室(インストラクター養成科)の仲間7名(先生1名を含む)が集合。「櫻の都」の焼き鳥と思い思いの酒、おしゃべりを楽し...【続きを読む】
Loading...





































