番傘とらふす11月句会
9時起床。1時間で3題45句を作句。身支度をして、11時頃自転車で勤労者総合センターまで。1Fロビーにて1時間ほど推敲。明子、敏照ほかみなさまとご挨拶。12時半、3Fの句会場まで。番傘とらふす11月号柳誌をいただく。席題の出題、選を仰せつかる。スミ氏、千代さんも来られて賑やかに。
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小・中学生の川柳②‥第55回 文芸まつり表彰式
7時半起床、急いで身支度。出がけに上着などを忘れ、取りに戻る。自転車で15分、県民文化会館3F特設集会室まで。短歌、俳句、詩部門の文芸部員のみなさまともご挨拶。講評はなるべく短時間(数分)でとのことで、メモ程度を準備。講評はメモから簡単に。来賓を含め、午前午後とで200名ほど(?)のご出席。応募総...【続きを読む】
小・中学生の川柳‥初めが肝心
(22日、記す)
明日11月23日(土)は 第55回文芸まつり の表彰式。県民文化会館3F特設集会室にて。午前8時45分より会場の準備。以上和歌山文化協会からの通知。私は、10時からの「児童生徒の部表彰および講評」を受け持つ。小・中学生各3名ずつ、6名の作品の講評に備えて少々の覚え書き程度のことは済...【続きを読む】
陽炎の骨を拾っていたのです
陽炎の骨を拾っていたのです たむらあきこ
この句は、昨年9月22日、富田林市民文化祭 富柳会 第62回川柳大会にて木本朱夏選「陽炎(かげろう)」に入選したもの。『たむらあきこ川柳集2015年 たましいのうた』の選句に向けて積んでいる柳誌の中から拾った。
荼毘に付されたあとの遺骨を拾ったことを詠ん...【続きを読む】
同窓会‥46年ぶりの再会
中学校の同窓会。マンモス校で、私の学年で15組、700名ほどだったか。そのうちの13?名がホテルアバローム紀の国に集まった。連絡のとれない方も多かったのではないか。私たちの時代は電話も引いていない家が多かった。
「Fukko 1967 卒業生ファーストパーティー」。座席表を見ながら、テーブルを回って...【続きを読む】
大会の余韻‥川柳番傘11月号から抄出18句
「本日は番傘川柳本社105年記念全国川柳大会、並びに森中惠美子句集『水たまり春秋』発刊にご参加いただきありがとうございます。本日は617名のご参加です。(どよめきと拍手)。どうぞ一日ゆっくりお楽しみください。新しい番傘の出発です。」(司会・上野多惠子氏)
平成25年10月6日(日)、待っていた大会だ...【続きを読む】
15日、鈴鹿インターネット句会「長い」〆切
難関誌上競詠、瓦版・咲くやこの花賞、奥山晴生選「串」の〆切は11月20日。みなさまのご応募をお待ちしております。途中参加歓迎。⁽お申込℡073-432-7326まで⁾
回が進むにつれ、入選を諦めて出句されない方も出てくるが、一度入選句を見直していただきたい。発想、リズム、構成。没になった理由が見えて...【続きを読む】
瓦版編集会
(14日、記す)
和歌山市駅15時半発の特急サザンで天下茶屋、駅舎内でうどんの遅い昼食。地下鉄堺筋線で北浜まで。難波橋(ライオン橋)を渡って夕闇の中を徒歩7分、公会堂まで。
パソコンの不具合で瓦版誌「前月号鑑賞」を書くのに数日手間取る。プリンターの接続もうまくいかなくて、手こずった末に手書きで朝から...【続きを読む】
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