https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm (アドレスをクリックしてください 投句無料)
今回も「こころに響く」たくさんの句との出会いをお待ちしております。
喜怒哀楽のいずれでも結構です。
「こころの底からの声」を聞かせてください。
明日午後8時までまだ時間はたっぷりとあります。(写真は昼顔)
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https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm (アドレスをクリックしてください 投句無料)
今回も「こころに響く」たくさんの句との出会いをお待ちしております。
喜怒哀楽のいずれでも結構です。
「こころの底からの声」を聞かせてください。
明日午後8時までまだ時間はたっぷりとあります。(写真は昼顔)
番傘6月号の「川柳に何を詠むか」。とても参考になりました。川柳教室で使わせていただきます。ありがとうございました。
進水さま
川柳教室で使っていただけるとは、こちらこそ恐れ入ります。2つ書かせていただいて、解りやすいほうを載せていただきました。どんな川柳であってもよい、いろいろな方向をこれからも見させていただこうと思っています。これからもどうぞよろしくお願いします。
大山滝の村を通り過ぎると、もうひとつ通らなければならない村があります。それがまた厄介な村で塀が高いのです。( iдi ) ハウー
その村の名は「田村」。
瓦版・咲くやこの花・当月お題「ほぐす」を考えねばならないのだー。
女難の相とでも言いますか、どーも女流の選者に相性が悪て・・・・o(;△;)o エーン。
自分の実力を顧みずすんまそん。
りょーみさすけさま
大器晩成…、という言葉がありますからねー。そのうち続けて抜けてくるよん。あきこの攻略法、それは「作った句はダメ」。地味でも(むしろ地味がいい)、「ふかく詠むこと」なのだー!待っていま~す。