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https://www.suzusen.sakura.ne.jp/kukai.htm (アドレスをクリックしてください 投句無料)

さきほど選者の私も投句を済ませました。(遅い!)

今回も「こころに響く」たくさんの句との出会いをお待ちしております。

喜怒哀楽のいずれでも結構です。

「こころの底からの声」を聞かせてください。

明日午後8時までまだ時間はたっぷりとあります。(写真は昼顔)

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鈴鹿インターネット句会、宿題「音」、明日〆切”にコメントをどうぞ

  1. 進水 on 2012年6月14日 at 4:42 PM :

    番傘6月号の「川柳に何を詠むか」。とても参考になりました。川柳教室で使わせていただきます。ありがとうございました。

  2. あきこ on 2012年6月14日 at 5:09 PM :

    進水さま
    川柳教室で使っていただけるとは、こちらこそ恐れ入ります。2つ書かせていただいて、解りやすいほうを載せていただきました。どんな川柳であってもよい、いろいろな方向をこれからも見させていただこうと思っています。これからもどうぞよろしくお願いします。

  3. りょーみさすけ on 2012年6月15日 at 10:11 AM :

    大山滝の村を通り過ぎると、もうひとつ通らなければならない村があります。それがまた厄介な村で塀が高いのです。( iдi ) ハウー
    その村の名は「田村」。
    瓦版・咲くやこの花・当月お題「ほぐす」を考えねばならないのだー。
    女難の相とでも言いますか、どーも女流の選者に相性が悪て・・・・o(;△;)o エーン。
    自分の実力を顧みずすんまそん。

    • あきこ on 2012年6月15日 at 11:48 AM :

      りょーみさすけさま
      大器晩成…、という言葉がありますからねー。そのうち続けて抜けてくるよん。あきこの攻略法、それは「作った句はダメ」。地味でも(むしろ地味がいい)、「ふかく詠むこと」なのだー!待っていま~す。

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