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 令和2年の川柳忌は、通常の23日より1日早い本日開催されます。
 人と人とを分断する新型コロナウイルスに、川柳の文化が負けるわけにはいきません。
 心を落ち着けても、献句への思いは一つ。
 新型コロナウイルス流行が収束するとともに、これからも川柳忌がずっと続くことを願っています。
 35年ほど前の初代川柳墓前の写真が出てきました。
 三柳の写真を撮った後「おまえも一枚どうだ・・・」と言われての一枚。若いころの私の写真はほとんどありません(常にカメラマンだったからです)。
 この日に、川柳という文化を深く摺り込まれたのを昨日のように覚えています。


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