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12日、晴れた日は、相模の山々や関東山地が美しい。
特に大山は、その美しい稜線を誇っているよう。
ここに周魚先生の句碑があると思うと、つい身近に感じてしまう。
ツバメは、六階の窓に貼られたシール。
いかにも映り込んだようですが、作り物。
今日は、日本画の素材研究の2グループ目。
やや人数のわりに狭い部屋だが、作業が始まると夢中に楽しんでくれているよう。
AI時代だからこそ、物体、物質による表現が大切な意味を持ってくるのではないかと思う。

 

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女子美術大学の日本画 素材研究講座”のコメント欄です

  1. 月波与生 on 2026年6月12日 at 9:21 PM :

    「AI時代だからこそ、物体・物質による表現が大切な意味を持つ」、AIが言葉を生成できる時代だからこそ、書き手の身体と経験から生まれた言葉の質感が問われる。机上で考えて小手先で「作る」川柳から淘汰されていく未来が想像できます。

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