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1日は、大原川柳会。
三柳が開設て30年。私が関わるようになって11年。
盛衰と会員の交代がありながらの川柳活動。
特にコロナ禍の期間もほとんど休まなかったグループ。
残念ながら、その長い歴史を閉じることになった。
今後は、「川柳はいふう」誌上への参加や、川柳あすか、誹風会への受け入れをすることになった。
高齢化とともに、運営中心のキーマンの事情が大きい。
最期の日まで、熱心な創作と課題が行われ、長い歴史の一コマを語り合いながら散会した。

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  1. 月波与生 on 2026年7月2日 at 10:43 AM :

    30年の歴史に幕、残念ですね。コロナ禍もほとんど休まなかったというのは並大抵のことではありません。「川柳はいふう」や誹風会との合流が新たな創作機会となることを祈っています。

  2. 尾藤 川柳 on 2026年7月4日 at 10:21 PM :

    ありがとうございます。
    またその時間が次の事象に向けることができると存じます。
    合流もまた、次の一歩になることを願っております。

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