Loading...Loading...

南海和歌山市駅12時発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で梅田まで。約束の紀伊國屋書店前に着いたのが13時半。書店の中をしばらく歩いて13時50分の集合時間を待つ。
昨日の編集会が雪のため流れたので、急遽場所を探して、やっと和雄さんの紹介で取れたのが梅田近くのカラオケ店。椅子を足してもらって7名でテーブルを囲む。

編集作業終了後、信子、一筒さんが所用で帰ったあと、5名でカラオケ。
(身内を褒めるのは何なんですが)みなさん上手い。寿子さんに始まり、私も乗せられて2曲。「舟歌」(82点)、「南国土佐を後にして」(91点)、茶助さんとのデュエット「?」(91点)。会長も「男の港」「泉州春木港」「おしどり」などで玄人はだしのノドをご披露。川柳をやめて「瓦版歌手一座(?)」を組まねばならない。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

梅田のカラオケ店にて編集会‥歌って帰る”にコメントをどうぞ

  1. 竹内いそこ on 2014年2月16日 at 8:10 PM :

    こんばんわ あきこさん
     川柳家の方々はほんと歌がお上手ですね。披講でいい喉をお持ちだから、きっと歌にも通じるのでしょうか。いつか瓦版歌手一座の方々の公演をお聞きしてみたいものです。

     さて、そろそろ今年の富山の大会予定が聞こえてきています。
    ただまだ裏情報で公式発表ではないので日程だけです。

     蟹の目現代川柳大会   4月6日  (課題は判り次第書きます)
                   場所は去年と同じ

     北日本川柳大会     5月18日 私語、鍛える、日本晴れ、
                       川柳、大海
                   サンフォルテ

        パンフレットを入手しましたら、詳しく書きますね。

    • あきこ on 2014年2月16日 at 9:34 PM :

      竹内いそこさま
      川柳家の中のいちばんの美声は河内天笑氏。玄人はだし。いままで聞かせていただいた方々の中ではですが。
      ほか完司先生も美声。ほ~んと芸達者が多い。
      いそこさんも、ひょっとしたらかなりいけるのでは?
      さて、大会当日を含めて数日立山連峰のお出ましを待つことに。見える日は氷見まで行くつもり。紙とペンを持って。
      ついでに、氷見の魚を食べてきます(食い意地)。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K