南海和歌山市駅12時発の特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で梅田まで。約束の紀伊國屋書店前に着いたのが13時半。書店の中をしばらく歩いて13時50分の集合時間を待つ。
昨日の編集会が雪のため流れたので、急遽場所を探して、やっと和雄さんの紹介で取れたのが梅田近くのカラオケ店。椅子を足してもらって7名でテーブルを囲む。
編集作業終了後、信子、一筒さんが所用で帰ったあと、5名でカラオケ。
(身内を褒めるのは何なんですが)みなさん上手い。寿子さんに始まり、私も乗せられて2曲。「舟歌」(82点)、「南国土佐を後にして」(91点)、茶助さんとのデュエット「?」(91点)。会長も「男の港」「泉州春木港」「おしどり」などで玄人はだしのノドをご披露。川柳をやめて「瓦版歌手一座(?)」を組まねばならない。
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こんばんわ あきこさん
川柳家の方々はほんと歌がお上手ですね。披講でいい喉をお持ちだから、きっと歌にも通じるのでしょうか。いつか瓦版歌手一座の方々の公演をお聞きしてみたいものです。
さて、そろそろ今年の富山の大会予定が聞こえてきています。
ただまだ裏情報で公式発表ではないので日程だけです。
蟹の目現代川柳大会 4月6日 (課題は判り次第書きます)
場所は去年と同じ
北日本川柳大会 5月18日 私語、鍛える、日本晴れ、
川柳、大海
サンフォルテ
パンフレットを入手しましたら、詳しく書きますね。
竹内いそこさま
川柳家の中のいちばんの美声は河内天笑氏。玄人はだし。いままで聞かせていただいた方々の中ではですが。
ほか完司先生も美声。ほ~んと芸達者が多い。
いそこさんも、ひょっとしたらかなりいけるのでは?
さて、大会当日を含めて数日立山連峰のお出ましを待つことに。見える日は氷見まで行くつもり。紙とペンを持って。
ついでに、氷見の魚を食べてきます(食い意地)。