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写真をクリックしてみて下さい。江戸時代の「瓦版屋」です。このように瓦版を配っていました。
街頭で読み上げながら売り歩いたことから、読売(讀賣)ともいいます。

切手シートが当たるくらいの明日はある   たむらあきこ

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  1. りょーみさすけ on 2013年5月7日 at 9:24 AM :

    仲の良さ半分くらいの人が、訪ねてきた時。
    「何か御用」という人もいれば、「ようこそいらっしゃいました」という人もいる。どちらかというと川柳に向いているのは前者の人である。間違いない!!! C= C= C= (((((((∧`´)∧ 待ってくれ~~~

    切手シートさえ当らない人もいるーと、ふてくされている平凡なボクである。

    • あきこ on 2013年5月8日 at 12:58 AM :

      りょーみさすけさま
      切手シート、多いときは5組当たりました。
      去年は番号をチェックしないまま。今年も実はまだなんですよねー。
      で、当たっているかどうかは分からない。
      まあ、私の人生もその辺りかと。それでよいとしておきます。(^^)

  2. 竹内いそこ on 2013年5月7日 at 8:52 PM :

    まあまあ さすけさま
     ここに仲間がおります。
     私も、切手シートすら当たらないのです。
     
     そんなチマチマしたものに運を浪費せず、ポイントを貯めていつかデカいヤマを当てようではありませんか!!!!  ハハハ・・・・・・

  3. 伊東志乃 on 2013年5月7日 at 8:59 PM :

    えっ、切手シートはだいたい毎年五枚は当たります(^^;)(^^;)(^^;)
    「当たるくらいの明日」はあるようです(^^)V

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