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 前田先生の句を拾っていくうちに見つけた定金冬二の作品。呆然とするくらいうまいのね。それがどこにあったのか、紛れ込んでしまって探してもないのね(汗)。(あきらめて)本日21日(日)の句会(堺番傘7月句会)に行く準備。川柳界に名を残している方々の名句をこれからときどきアップして、川柳界内外の方々の目に触れるようにしたいと思います。結局我われの目ざす文芸川柳とはどういうものか、作品で示すよりほかないのですね。おたがいに先人に勉強させていただきたいと思います。
 つづきは、次々回。

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定金冬二の川柳”にコメントをどうぞ

  1. 昌紀 on 2019年7月22日 at 12:44 AM :

    ひょんなことから、十年以上前「まぼろしの句集たち 定金冬二句集『無双』」というのをどこかのH.P.からアウトプットしていました。そこに記載のH.P.アドレスを入力しても「Not Found」となるので、アウトプットをコピーして送ります。今すぐではありませんが。

  2. たむら あきこ on 2019年7月22日 at 4:40 AM :

    昌紀さま
    ありがとう。
    こういうコメントはありがたいなあ。(*^^*)×10
    ところで、今日は南大阪の句会よね。
    疲れが溜まっていなければ、出席します。
    応援出席。(ガンバレ~)

    • 昌紀 on 2019年7月22日 at 11:40 AM :

      あきこ様
      家にコピー機がないので、会社でこっそりコピーして手元にあります。
      家へ持って帰ってレターパックで送るつもりでしたが、もし南大阪に来られたら即お渡しします。

      • たむら あきこ on 2019年7月22日 at 8:51 PM :

        昌紀さま
        疲れで、今日は行けなかったのですが。(二日続いて和歌山から出るのは、やはりちょっとキツイのね)
        八月~十月の句会におじゃましますので、またお題を教えてくださいネ。
        出席するつもりで今日のお題も詠んでいたのよ。
        下記、兼題「園児」は、たぶんよそで使うことがないと思うので。(残りは使いまわし、笑)
        ・園児の母どうしで会話近くなる
        ・初恋が園児の頃を忘れない
        ・夭逝へ園児のままで遠くなる

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